身体軸ラボ シーズン2

    シーズン2として新たに開始します

新たにシーズン2として「身体軸」を中心テーマに綴りたいと思います

ようこそ「身体軸ラボ」シーズン2 へ


2018年12月22日午前5時前後、、

身体軸ラボ前ブログサイト7年間での4400記事以上が飛びました。


都合の悪い事実や矛盾点をツンツン突かれると発狂するスピ教祖と取り巻き眷属、、、

そんな魑魅魍魎の巣食う変な「スピリチュアル世界」とは一線を引き、、



元々の「身体軸ラボ」の名前の通り、、

新たに(元に立ち還って)、、


シーズン2として、、


「身体軸」と「健康」を中心テーマにして色々綴りたいと思います。



どうぞ宜しく。


※ライブドアブログで「シーズン2」として2018年12月22日午後より再開。
※このページはトップページとして残します。
コメント欄があるのはこのページと最初の記事の「トゥワーク」だけです。
ご感想等どうぞカキコミ下さい。
またメッセージ欄から直接身体軸にメッセージ出来ますのでご活用ください。



取り敢えずこの辺で。



☆このブログはリンクフリーです。



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米倉涼子のボディ論「求めているのは見た目の美しさではなく動ける体」 FRaU編集部

いま、自分がどこにいるのか。それを知ることと少し似たようなアプローチで、米倉涼子さんは自らの体がいま、どのような状態なのかに敏感です。すっと歩き出す足をもっとしなやかに綺麗に動かしたい。舌をどう動かすとネイティヴのような滑らかな発音になるのか。フィジカルの葛藤が女優・米倉涼子の表現を拡げていきます。
わずかでも、 体の変化は自信につながる。 姿勢がいい、歩幅が広い、 どんなことでもいいと思う
「たとえば『ドクターX』で大門未知子がたい焼きをもらって喜ぶときに、ちょっと回転してみたりするんです。その動きによって彼女のうれしい気持ちがより伝わるし、ダンスが好きなのかな? なんていう裏側のストーリーも広がっていく。

体を使った表現は私に求められている特技のひとつかもしれません。でもバレエをやっていた子供の頃は、ずっと体がかたいことがコンプレックスだったんです。みんなと同じことをやっているのに、なぜ私はここまでしか脚が上がらないんだろう、ということがすごく多かった。当時は解決方法がわからなかったけれど、今は周りに体のことを教えてくれる人がいるので頼っています」

「私はおたくではないのですが、おたくの話を聞くのが大好きなんです。トレーニングは苦手だけれど、解説を聞いて体の構造を理解することがすごく楽しい。体のこことここがつながっているからこう動けるようになるんだ! という感覚をつかむことに長けているとは言われますね。せっかちだから、その感覚をゆっくり効果的に使うのは苦手なんですけど(笑)。

筋膜リリースをしてから寝ているだけの状態の日もあれば、負荷をかけて引っ張ったり、ヌンチャクをすることもある。その日のコンディションによって内容は違いますが、横手さんのところに行くと“開通”するんですよ。苦手な前屈のコツを教わったら、柔軟にできるようになったこともあります」

「わずかなことでも、体の変化はやっぱり自信につながります。人より姿勢がいい、昨日より脚が広がる、歩幅が広いとか、どんなことでもいいと思う。体作りって、いくつか貯まるとやっと1ポイントになる小さなコイン集めみたいなものかな、って思ってるんです。ミカンの白いところを薄くはがしていくように少しずつやっていくしかないけど、それが楽しいんですよね」

私が本質的に求めているのは見た目の変化ではなく、動ける体。腹筋を割ろうという目的で運動をしたこともありません。特に『CHICAGO』のときには、この振り付けのときにここまで肩を動かしたい、というふうにイメージや目標がはっきりしています。このポーズをきれいに決めるようになるためには、どんなアプローチが必要なのかを考えて準備をすすめていくんですね。

「痩せているか痩せていないか、ボリュームがあるかないか、そこにこだわっていないことはたしかです。言葉で説明するのは難しいけれど、私が美しいと思うのは“生きている感じがする体”かな。調子が悪いときには、心と体がつながらなくなってしまいますよね。魂が満ち足りているかどうかは、体を見ればわかるような気がしています」

活きた身体を作る。
活きた身体で生活をする。
その為にどうしたらよいかアプローチしていく。
そんなトレーニング(ワークアウト)が良いと思いますね。

基本的には下半身をしっかり作り背筋もきちんとしてくるスクワット。
ここはベースです。

そして、膝裏伸ばし。
踵重心になり易いのは膝裏の硬化がある。
足指のストレッチを併せてすることが大事です。

足裏を生き返らせ、、
スクワットで下半身と背筋を鍛えていく。

そして軽いダンスはお勧めです。
リズミカルでアップテンポなダンスですね。


取り敢えずこの辺で。

韓国で「反日は迷信だ」と訴える韓国人学者の本が売れている

資源や食料の収奪、労働者の強制徴用、慰安婦の強制連行……これらは韓国の教科書やマスコミが取り上げる「日本の植民地時代に韓国が受けた被害」の主要テーマだ。そこでは、歴史的事実がどうであったかよりも「朝鮮半島出身者が受けた苦しみ」が重視され、事実が歪められることがある。

たとえば、“徴用工の受難”をイメージしやすいように、時代も場所も違う日本人労働者の写真を「朝鮮人徴用工」として紹介したり、慰安婦を「性奴隷だった」と断じたり、「朝鮮人慰安婦20万人」や「強制動員700万人以上」など、根拠が乏しく研究者の間でも議論の分かれる数字を盛んに用いたりする。

 日本との歴史問題がそのように強調され捏造された結果、韓国人の「反日」感情が醸成されたとも言える。現在の反日運動激化の根本原因は、「ホワイト国除外」をめぐる応酬よりはるか以前にあるのだ。

「反日一色」に染まったかに見える韓国で、話題になっている一冊の書籍があるという。『韓国「反日フェイク」の病理学』(小学館新書)の著書がある韓国人作家・崔碩栄氏が解説する。

「本の題名は『反日種族主義』といいます。反日種族主義とは、反日を掲げなければ生きて行けない今の韓国社会を批判的に表現したものです。徴用工や慰安婦などの歴史問題で、これまで韓国で常識とされてきたことを全部ひっくり返すような内容で、非常に面白い。この本で、著者の李栄薫(イ・ヨンフン)ソウル大学名誉教授らは、史料などを実証的に用い、韓国における『反日』を迷信や神話の類だと指摘したのです」(崔氏、以下同)

https://news.livedoor.com/article/detail/16943470/



★★★★★ベスト500レビュアー
韓国で反日の嵐が吹き荒れているのは、彼らの自発的な行為ではなく、彼らを裏で操る存在に焚き付けられたものだった。
2019年4月5日
 ※本レヴューは、4月5日に投稿されたということにされているが、実際には、この日に初めて投稿して以来、何度投稿し直しても一向に掲載されず、一昨日(4月23日)辺りになってようやく掲載された。ありとあらゆる妨碍工作を駆使し、何としてもわたくしのベスト・レヴューアーの順位を下げようというアマゾンの強い意志を感じる。

 韓国出身の著者が、終戦までの朝鮮半島併合時代の事実無根の日本非難の材料を祖国が次々持ち出すことにつき、それらが如何に事実に反することであるかを詳細に調べ上げ、そのような噓情報を、誰が、どういう目的で垂れ流しているかを暴くとともに、日本叩きの噓情報に跳び付く韓国人の心理を説き明かす一冊。彼らの日本非難が如何に事実に反しているか、或は噓情報の初出典はどこにあるか、という点を具体的に検証する著者の努力と、中立的な立場を堅持しようという姿勢には敬意を表するものの、慰安婦にしろ、徴用工にしろ、彼らの日本非難が全て噓であるということは初めから解り切ったことであり、委しい検証過程を読んでいると、『もう少しさらりと済ませてもよかったのではないのかな。』という感じも受ける。また、本当の問題は、「彼らの主張は事実に反している。」ということではなく、「彼らがああして事実無根でも何でもいいからとにかく反日を叫ばずにいられない所以はどこにあるのか。そして、反日を叫びたくて仕方がない彼らの心理に上手く付け入り、彼らを蔭で操っているのは誰なのか。」ということであり、むしろこちらに重きを置いてほしかったという気がした。
 気でも狂ったかのように四六時中「反日」を唱える彼らの姿は、美人で頭もよく、能力も高い女性に思いを寄せながら、自らの思いを打ち明ける勇気のない、もてない男たちが何人か寄り集まり、「俺たちは全員、あの女性の何から何までが大嫌いだ!」と朝から晩まで合唱し続けている様そのものである。何より確かなのは、この男たちが、『自分たちは、彼女の足許にも及ばない、取るにも足らぬ存在でしかない。』という抜き難い劣等感で凝り固まっている、ということである。そして、彼らがそうやって叫んでいるのは、『自分たちは、この女性に思いを打ち明ける勇気もない情けない人間なのだ。』という、素直に認めたくはないが厳然たる事実から目を背けるとともに、『それでも、こうして、彼女のいないところで、本心と正反対のことを叫ぶというくらいのことなら自分たちにも出来るぞ。』と確認し合い、慰め合うために他ならない。要は、女性に思いを打ち明け、交際するに至ることによって得られる満足感・達成感と比べれば、蔭で喚き叫ぶことによって得られるそれらははるかに小さいものの、彼らは全員、『所詮俺たちは、この程度の満足感・達成感に甘んじるのが関の山なのだ。』という諦念を懐いているわけである。
 なお、わたくしはこれまで、あの国でああして日本の悪口ばかりが語られているのは、彼ら自身が日頃の欲求不満を解消するために自発的にそうしているのだろう、と思って見ていたものの、第5章で、「朝鮮戦争で勝利できなかった北朝鮮は、日米韓の同盟関係を断ち切るべく、予(かね)てから反米・反日を煽って来たが、最近は、反米が説得力を持たなくなったため、専ら韓国人の反日感情に訴える作戦に切り替えた。」という意味のことが書かれているのを読み、「なるほどそういうからくりだったのか。」と合点が行った(本書では、彼らが日本と韓国の左翼勢力と連携していることにも触れられている)。最近、韓国内での反日騒ぎが一段と激しさを増して来たのは、北による工作がいよいよ最終段階に移行したことを示すものだ、とも言えよう。こうしてみると、北の煽動に操られて反日を叫ぶ韓国人に腹を立て、反感を懐いている日本人も、実は北の思う壺に陥められているのだ、という見方も出来るであろう。
韓国に不利なレビューは中々掲載されない、、
アマゾンに韓国人がいる、、ということですね。
元々慰安婦を連れ出して韓国を焚きつけていたのは、、
韓国挺身隊問題対策協議会」
現在は「日本軍性奴隷問題解決のための正義記憶連帯」。略称は「正義連」
この連中が慰安婦財団のお金を渡すのを邪魔してきた。
北の工作員です。※有名な話です。
この本が韓国で発禁本になっていないのが不思議です。
取り敢えずこの辺で。

心霊物件なのか、建築瑕疵物件なのか 考

新居への引越し、楽しいはずの新生活が…引越し時の心霊現象に要注意
「購入した新築物件が実は心霊物件で、ラップ音がしたり金縛りにあったりという人がいました。お払いの相談を家の中でしていたら、さらに霊障が強くなったとか。霊媒師も呼んだそうですが効果はなく、精神的にも参ってしまったようで、泣く泣くその物件を売りに出すことにしたようです」(清水さん)

他で話題にしていたんでコチラも話題に(笑)

まぁ、、新築ラップは、、

建材の生渇きが原因ってのはよくある。

建築ラッシュなだけに、、

建材が雨にぬれたりしていた可能性もありますね。

それと、、

家に入ると眩暈がするとか、、、

床の水平バランスが狂っている場合です。

リビングは北側が下に傾き、和室は南側が下に傾きとか、、

部屋によって水平バランスの微妙な違いで三半規管が酔う。

これは階段が特にありますね。

一段一段の水平がアンバランスに狂っていると、、

階段の途中からおかしくなる。

そしてフラフラします。

建売とか内見してフラフラするのはこのタイプ。

まぁ、、人手不足で大工が足りない、、

アルバイトに床を貼らせて、、

バランスが狂ったと、、そんな物件は多そうです。


好景気に家を買うと高い確率でヒットする可能性はありますね。


引っ越しで解決するのは、、確かですけど、、


取り敢えずこの辺で。

池上彰という嘘を吐く扇動師

池上彰って、、嘘を平気で織り交ぜる。

池上彰のニュースで、、

徴用工問題。

これを、、

「戦争中、強制連行され強制労働させられた朝鮮人」としょっぱなにぶちかました。

後の理屈はどーであれ、、

「強制連行・強制労働」というワードを先に刷り込んでいます。

相当な悪意です。

朝日テレビですからね。


徴用工の個人賠償権は、、

韓国政府が肩代わりして賠償金を受け取ったんです。

つまり請求があれば、判決があれば、韓国政府が払うのが筋で、、

それをせずに、文大統領が「司法を尊重」とかバカを言っていることの問題や、、

司法は国内問題であり、国家間の条約は司法より上にあります。当たり前ですけど。

それを池上は言わない。

スルーしています。


そしてホワイト国除外問題。

数字が合わない、つまり不正に横流しして、

サリンにもなる素材でテロ国家に使われた疑いがあるという、、

そのことに対して韓国が返答せずスルー(無視)したことで「輸出管理の見直し」となった。

これを改めないと日本が韓国の不正輸出を黙認していることになる。

だから「輸出管理の見直し」。

この「輸出管理の不適切な事案」と経緯には全く触れず、、、

「輸出規制で韓国に打撃」という方向で説明する。

「韓国への実質的な報復だ」、、と朝日の社説通りに説く。

輸出管理の見直しをした理由を説かないのは、、、

本質を隠蔽する悪意です。

それは、、


池上彰が、、悪意の反日扇動師だからですね。


池上彰が話すことはウソだと、、覚えておきましょう。


取り敢えずこの辺で。



プロフィール

身体軸

身体軸ラボ
立ち方歩き方座り方、中心をつかむ感覚に心と身体のあり方を地道に坦々と追求して30年が経ちました。人生の後半に入ってもまだまだ道は深く遠く何が頂上かはまるで見えません。道なき道をただ歩いていく、、その思うところを日々綴っていきます。

2003~4年頃より最初のブログを開始
2012年より「身体軸ラボ」としてブログ開始
2018年12月21日、ブログ4450記事が突然飛びました。
2018年12月22日、新たにlivedoorブログで開設。
身体軸と健康を中心テーマに引き継いで行きます。

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