身体軸ラボ シーズン2

    シーズン2として新たに開始します

新たにシーズン2として「身体軸」を中心テーマに綴りたいと思います

ようこそ「身体軸ラボ」シーズン2 へ


2018年12月22日午前5時前後、、

身体軸ラボ前ブログサイト7年間での4400記事以上が飛びました。


都合の悪い事実や矛盾点をツンツン突かれると発狂するスピ教祖と取り巻き眷属、、、

そんな魑魅魍魎の巣食う変な「スピリチュアル世界」とは一線を引き、、



元々の「身体軸ラボ」の名前の通り、、

新たに(元に立ち還って)、、


シーズン2として、、


「身体軸」と「健康」を中心テーマにして色々綴りたいと思います。



どうぞ宜しく。


※ライブドアブログで「シーズン2」として2018年12月22日午後より再開。
※このページはトップページとして残します。
コメント欄があるのはこのページと最初の記事の「トゥワーク」だけです。
ご感想等どうぞカキコミ下さい。
またメッセージ欄から直接身体軸にメッセージ出来ますのでご活用ください。



取り敢えずこの辺で。



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結局は自助努力も必要ということで

宮城・大崎、市の発表に住民“怒り”
台風19号による記録的大雨で、宮城県大崎市では堤防の決壊による浸水被害が市の当初の発表を大きく上回る見通しで、被災した住民の間からは怒りの声が上がりました。
大崎市鹿島台地区は土地が低く、吉田川の堤防の決壊で水が引くどころか上がった場所もあり、市が当初6軒とした浸水被害は200軒以上に上る見込みです。なかなか排水が進まない事態に、住民は市長への怒りをあらわにしていました。
 「情けない、悔しい。何だ、この様は。市民のために頑張ると言ったのは市長ではないか。この水は何だ、全然下がらない」(男性)

TBSニュースですから、、

こういう方向のニュースばかりですね。

政治的な方向性がある。


台東区の避難所にホームレスが断られたニュースも、、

区民ではない、という理由。

これも国会で安倍総理に質問している案件で、、、

政治的な目的で作られたニュースだと勘ぐってしまう。


そもそも、行政はホームレスには生活保護を薦めている。

オリンピックもあるし、、

ブルーテントやダンボールハウスを無くしたい。

そして、

東京都が用意したシェルターもあるはずです。

それを断って自分でホームレスになっているのが現実で、、

シラミ・ダニ・南京虫の保菌者が避難所に来たら大変です。

それに上野公園は高台で避難場所でもあり水害には遭わないかと、、、、


それと不思議なのは、、

TBSかのニュースで、、綺麗なポロシャツを着ていた。
20191015台風ホームレス
当事者を簡単に見つけてインタビューしている(笑)

やらせ・サクラか?と、、


上野公園で野宿する別の男性が自主避難所として開放された東京文化会館の入り口付近に避難したところ、「避難所の入り口なのでここにはいないでほしい」と指摘されたという。しかし、文化会館の中はガラガラだったそうで、「風雨が強くなったら中へ、というのが普通の考えだと思うけど。お前らは人間ではないと言われているようで、非常に腹が立ったね。まともに考えて、差別だよね」という男性のコメントを紹介している。

ネットで自己責任論が出ているのを「社会の寛容さが失われている」とありますが、、

行政は、ホームレスの生活保護での対策は進めているハズです。

公園にブルーテント張る大阪市内のホームレスは、、

ここ数年前からほぼ見かけなくなりました。

むしろ行政より街のあちこちに「福祉相談」と看板出ている位で、、

福祉受給者を囲い込むビジネスも横行している。

福祉を断られているのではなく、好きに生きたいから断った方達です。


その避難所も、、

江戸川区では予定収容人員を大幅にオーバーして満員で、、

毛布は三人で一枚というところもあったと、、


宮城もホームレスも、、

想定外で文句を言っている。


災害であふれ出した都市住民を100%収容できる避難所は無い。


その前提で、、

「台風」という"予測されていた災害"にどう備えをしていくかは、、

個人の対策も重要だと思いますね。


20191015台風ホームレス問題


取り敢えずこの辺で。

台風19号で断水 町の自衛隊給水支援に神奈川県が“待った”

台風19号で断水 町の自衛隊給水支援に神奈川県が“待った”

首都圏を直撃した台風19号。断水が発生した神奈川県山北町で、到着した自衛隊の給水車に、県が「待った」をかけ、水が捨てられるという信じがたい事態が起きた。
 人口約1万人の山北町は県の最西端に位置する。丹沢湖があり、夏はバーベキュー客で賑わう。 12日夜、台風19号は神奈川県を直撃し、山北町で断水が起きた。町は、約20キロ離れた駒門駐屯地(静岡県御殿場市)の陸上自衛隊に「翌日(13日)、給水車を要請するかもしれない」旨連絡していた。13日朝4時に、自衛隊から「県知事から防衛相に自衛隊の派遣要請をする必要があります。町は県に依頼してほしい。自衛隊としては、給水車3台を午前6時に出発させます」と連絡があった。  早速、町の防災課が県に依頼すると、マニュアルを盾に難色を示した。県のマニュアルによれば、自衛隊の派遣要請は、どうしようもなくなった時の最終手段だが、山北町の状況は該当しないというのだ。

県のメンツを優先したバカな「神奈川県」、、

 県は13日午後1時40分、自衛隊に相模原市への派遣要請を出している。どうして、わずか数時間前の山北町の給水車に、県はかたくなに抵抗したのか――。湯川町長は「県には、町が余計なことをしたと見えたのでしょう」と言う。県を差し置いて、町が自衛隊と連携したことがおもしろくなかったのか。県は、県民の安全よりも、ちっぽけなメンツを優先させたのである。
「県の職員は威張るだけ。いざという時は他人事で何もしません」(神奈川県政担当記者)

バカとしか言いようがない。

神奈川県の黒岩祐治知事が指示して水が届いたというシナリオ以外は認めない、、

そんな感じですね。

それとも、、

神奈川県山北町はサヨク町長だったんですかね???


どちらにせよ、、被災者を優先するのが行政です。


まぁ、「県が手配した給水車」つまり県の息のかかった民間会社にカネが渡る、、

自衛隊が入ると、、

この利権が飛んでしまうから自衛隊を断った、、

そんなところでしょう。


取り敢えずこの辺で。

ランニングを「ノーメリット」とダルビッシュ



とのことで、、

ダルビッシュ1
ダルビッシュ2
ダルビッシュ3
ダルビッシュ4

ある一定の年齢以降は、たくさんの距離(1週間に30-40km以上)を速いスピード(時速12km以上)で走ることは、健康を害し、寿命を縮めて、心筋梗塞のリスクを高め、運動不足に陥っている人に起こるのと同じような被害をもたらすようになる。
これは、『ブリティッシュメディカルジャーナル』に掲載され、『ウォールストリートジャーナル』で報じられた2つの研究から浮かび上がったことだ。そのうちひとつは30年にもおよぶ研究である。
データははっきりと述べている。スポーツをしても、速すぎるスピードで、長すぎる距離を何年にもわたって走っていると、心臓を損ない、寿命を縮めると。


問題となる1つ目の研究には、30年にわたり52,600人が関係した。参加者を、ハードなランニングをする人、普通のランニングをする人、走らない人の3つのグループに分類している。普通のランニングをした人は、しなかった人よりも、19%死亡率が低かったことが確認されたが、ハードなランニングをした人は、この恩恵を受けなかったことも観察された。要するに、実際に寿命が延びることを享受できたのは、中程度の走行距離を走っていたグループだけだったのだ。

さらに2つ目の研究が、時速12km以上で走る人は、自身の心臓を損なうリスクがあることを明らかにしている。他方で、3つ目の調査は、最高レヴェルのアスリートにいくつかの心臓の異常を発見した。そのなかには、運動不足の人に典型的な冠状動脈の硬化もあった。さらに心臓病専門医の間では、アスリートの持久力が心房細動のリスクを著しく高めることには、もはやほとんど議論の余地がない。心房細動は、すべての脳梗塞の3分の1の原因になっていると推定されている不整脈である。「極端なトレーニングは、過度の『心臓の消耗と破壊』を引き起こしているように思われる」と、『ブリティッシュメディカルジャーナル』の編集後記は結論づけている。

私は昔からマラソンや駅伝はほぼ見ないです。

なんつーか、見る気がしない。

健康そうに見えないし、真似する気は無い、というのがデカイですね。

短時間の高強度な有酸素運動はミトコンドリアを活性化して良いですけど、、

「走り込み」、、

つまり45分以上の有酸素運動はストレスホルモンを出して活性酸素を増やし老化を促進する。

そしてランニングで消費されるのは脂肪ではなく筋肉だという話で、、

筋肉が落ちないようにする為には事前に高カロリーを摂取する必要がある。

つまり意味が無い。

そしてランニングりよる怪我の発生率は高く、、それもアメフトよりも高いらしいです。


ジムのランニングマシンで長時間頑張る方は、、

トレーニング内容を見直しましょう。


私はジムでもランニングはクールダウン用に5分程度です。



取り敢えずこの辺で。


旭日旗使用禁止求める決議案伝達に日本応じず=韓国国会議員

【ソウル聯合ニュース】韓国国会で先ごろ可決された、2020年東京五輪・パラリンピックでの競技場への旭日旗の持ち込み禁止を求める決議案を日本側に伝達するために与野党の議員団が訪日する意思を伝えたものの、日本側がこれに応じずにいることが14日、分かった。国会文化体育観光委員会の安敏錫(アン・ミンソク)委員長(与党・共に民主党)がこの日、国会で開かれた大韓体育会(韓国オリンピック委員会)などに対する国政監査で明らかにした。

 安氏は日本側の態度について、「非常に遺憾であり、傲慢(ごうまん)な態度」とし、「わが国を無視する姿勢が続けば、両国間に外交的にも不幸な状況になるだろう。あらかじめ警告する」と述べた。

 その上で、「日本側がわが国の国会代表団の面談日程を決めることを丁重に要請する」と話した。

そもそも「戦犯国」という定義は無く、、

「戦犯旗」という概念も無い。

そもそも戦争は犯罪ではないのです。

戦犯というのは、、

戦争において、国際法違反の非人道的行為があった場合に、その人物が問われる罪で、、

捕虜の虐待や、市民に対する無差別な殺戮は戦犯行為に当たるが、、

「戦争そのものは合法」なんです。

そして「植民地支配も合法」です。

そして、、朝鮮は当時日本国で、勿論朝鮮人兵士もいましたので、、

日本が戦争犯罪国だと言うのなら、もちろん朝鮮も戦争犯罪国です。


結局は日本が憎い貶めたいという「恨」の意識から出た捏造なんですね。

旭日旗は、、

大漁旗だし、、

自衛隊旗ですから、、

旭日旗を否定するコトを日本が受け入れるハズもないのです。


韓国という国を、、

静かに丁寧に無視して、、

外交関係、国交関係は無しにして良いと思います。

渡航者も不要です。

韓国人観光客はゼロで良い。

中韓の観光客を当てにしない観光産業にするべきですからね。


韓国からは、、

破壊行為と空き巣やスリの窃盗団と密入国者が入ってくるだけですからね。


取り敢えずこの辺で。

プロフィール

身体軸

身体軸ラボ
立ち方歩き方座り方、中心をつかむ感覚に心と身体のあり方を地道に坦々と追求して30年が経ちました。人生の後半に入ってもまだまだ道は深く遠く何が頂上かはまるで見えません。道なき道をただ歩いていく、、その思うところを日々綴っていきます。

2003~4年頃より最初のブログを開始
2012年より「身体軸ラボ」としてブログ開始
2018年12月21日、ブログ4450記事が突然飛びました。
2018年12月22日、新たにlivedoorブログで開設。
身体軸と健康を中心テーマに引き継いで行きます。

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