前日の駒大戦が終わったのが午後11時。連勝して最下位を免れたが、神宮から熊谷の寮に戻ってユニホームの洗濯などで寝たのが午前2時前後。この日の試合開始午前10時に合わせ、同4時半には起床し6時には寮を出発した。

 8安打2点に終わった坂田精二郎監督は「連盟で決まったことなのでやるしかないけど、(試合開始時間を)もう少し配慮してくれてもよかったかな」と話した。この日はプロ併用日で早く終了するための午前10時開始だった。

 今季初めて1日3試合という日程で行った春季リーグ。「やってみて、第3試合が終わって遅くなり食事や交通機関がなくなることなどわかったこともある。ナイターでもっと集客面で連盟がやってもらうこともあるだろうしね」と不安材料も含めて坂田監督は前向きに話していた。

試合終了が午後11時で、、

翌朝10時にプレイボール。

アホですか?

高校野球も「球数制限」しない。

東都大学野球春季リーグ戦は、、一日に三試合する、、

過密日程で試合して、、

第一試合の勝者と第三試合の勝者が翌日対戦とか、、

ハンディあり過ぎです。

まぁ、、

結局は、、こういう運営側、、

高野連とか大学野球の連盟とか、、

そういうトコロが、、

アホなんでしょうね。

問題化しないのが、、「病」です。

取り敢えずこの辺で。