コンプライアンス言うなら契約書をキチンとするべき吉本興行、、

弁護士も岡本社長も、、

冒頭からコンプライアンスコンプライアンスコンプライアンスと言い訳。


話題そらしです。


なんで書面でタレント契約しないのか????

そして、直の営業が禁止なら、、

最低限、初任給レベルの固定給を払うべきです。

お金を渡さずに、、

ファミリーだから、、とか、、

ブラック過ぎて笑えない。


宮迫と田村の会見を、、

「闇会見ですね」と言った吉本。

「オマエがブラックだよ」と思った方多いと思います。


会長と社長を減俸50%を一年間とか言いますけど、、、、

一年後に150%に戻す事で取り返せますし

一年後にボーナスを割増しして取り返すこともできる。

さらに岡本はその後「会長になれる」という道も残ってしまう。

減俸なんて、、なんの意味も無い。


「お前ら全員クビにするチカラがある」と恫喝して、、

一方的に契約解除した。

その責任としてはとても低い自己処分だと思いますね。


岡本社長は、、

代表権の無い取締役に降格、もしくは執行役員に降格とか、、

社長にはその程度の処分が妥当じゃないですかね?


この社長記者会見は、、自分擁護だらけの「I」だけで、、

経営者として「最悪」です。



取り敢えずこの辺で。