コンプライアンスホットライン???

岡本社長と藤原副社長と小林弁護士と吉本興業の不愉快なスタッフの考えた「逃げ技」

そもそも、、

街で写真いいですかぁと頼まれて、、

ホットラインする??

イベントスポンサーが反社会勢力だと後でわかった場合、、

そこは法律的には罪では無いし、、

謝罪しなきゃならんコトも無い。

当たり前です。


その線引きを、、

岡本社長は、自社と自分には適用して、、

芸人には適用せず契約解除した。

こんなバカなことをする社長、、

退任こそ、、道筋ですね。


で、、

ギャラの問題。

「9対1の時代もあると思うけどね。多分、皆さん結果を出してお仕事増えだしたら(タレントの取り分が)上がってきてるのはもちろんあると思う。僕自身は9対1ではないと思う。だけど9対1の時もあるとは思うけど…」と疑問を呈したたむら。

 そして「例えば、MBSさんに出た時にMBSさんが僕らになんぼ払っているのかは僕らは分からないんですよ。他の事務所は割合が決まっているので、明細書になんぼテレビ局さんからもらった、あなたとは5対5だから、これがあなたの取り分、事務所がこの取り分って出るんやて。うちはここがないねん。ここは誰も教えてもらわれへんねん。だから不信感というか、僕ら5対5なのかな、6対4なのかなって判断がつかない」と不明確な給与体系への不信感を吐露。「会社が5対5ですよ、6対4ですよって言うんであれば、自信があるのであれば、そこも見せてくれたらいい。それをすれば僕らもスッキリする。『えっ、僕ら7対3ももらってたん』てこともあるかもしれない。そういうところの不信感はずっとある。でも、吉本興業のタレントさんは誰も見れないんだって」と内情を明かした。


吉本興業は、、

2009年で、取締役5人で2億5千万円の報酬、、

単純に一人平均5千万円貰っていますね。

会長1億
社長7000万
副社長4000万
取締役2000万
監査取締役2000万

こんな感じか、、、

今はもっと多いと思います。

50%一年間とか、、意味が無いですね。


コンプライアンス言う前に、ギャラ明細をクリアにということで、、


そもそも危機管理能力が「ゼロ」どころかマイナスであることを露呈したので、、、

代表権を持つ会長、社長、副社長は辞任すべきですね。



取り敢えずこの辺で。