キリスト教の祈りに、、、

「御国が来ますように」ってのがある。

これはギリシャ語で「バシレイヤー」で「権威」という意味だというコトで、、

つまり神の権威・威光・権限が地にも行われますように、、という

他力本願の、、

願望の祈り。

で、、

キリスト没後2000年、、

何も起きていない。

それが「事実」で現実です。


ですから、、

そんな約束は無かった、、ただただ他力本願の「願望」があっただけなんです。

それを神父や教皇や牧師は利用してきた。


もし、、

神は全知全能だというのなら、、

人は悔い改める必要は無い。

それを含めて全てプログラミングされている訳で、、

それを含めて神の掌の上で踊っているだけだということです。


どんなに神を称えても、、

「アナタは全知全能宇宙を統べる神だぁぁ」とヨイショしても、、

何の意味も無い。


神に縋る、、スガリビト、、

軸も中心も魂も無いそんな他律依存信者、、

そろそろ気づいた方が良いですね。


キリスト教だと、、
「信じなきゃ地獄行」だとか、、カルトです。
脅迫しないと信じないとかって、神の失敗なんです。つまり全知全能では無いんですね。


取り敢えずこの辺で。


※両方のランキングクリックを宜しく。