2020/06/12 07:51配信
東京都新宿区は、区内在住の新型コロナウイルス感染者を対象に、1人当たり10万円の見舞金を支給する方針を固めた。感染すれば本人だけでなく家族も就労などが制限されるため、生活を支援したい考えだ。

 区内の感染者は10日時点の累計で463人に上り、世田谷区の491人に次いで都内で2番目に多い。新宿区によると、区内では3月下旬から繁華街の飲食店などで感染が拡大。その後、いったん減少に転じたが、現在は再び繁華街で若年層の感染が増加している。

 区は保健所の調査で、感染者本人と濃厚接触者の家族が、仕事を休まざるを得なくなって生活が困窮している状況を把握。収入が減って苦しくなった家計を助けることにした。

https://www.yomiuri.co.jp/national/20200611-OYT1T50312/



まぁだから新宿のホストがPCR検査にどんどん押し掛けて陽性者が増えている、、


そんな構図もありそうです。



ホストはホストで閉じた社会でしょうから、、


一旦罹って、治って、2か月後に再罹患をしている可能性もある。


ぐるぐる回っている。



炭水化物偏重で、、


野菜摂取が少ない、味噌汁飲まないホストだと、、


罹り易いと思いますからね。



池袋の医師の話だと、、


発熱外来で訪れたホスト、、


検体採取して「一週間休んでください」と本人と約束したものの、、


ちょっと症状が落ち着いたら仕事を始めてしまい、、


店の同僚が翌週に発熱外来に来た。


結果として二人ともコロナ陽性だったらしいです。



「売れないホスト」は罹り易いというコトですかね。




取り敢えずこの辺で。

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