身体軸ラボ シーズン2

    シーズン2として新たに開始します

スポーツ全般

盤石の桃田 2戦連続34分で圧勝「ストレスなく試合ができた」 バド世界選手権

バドミントン世界選手権第2日(2019年8月20日 スイス・バーゼル)
 各種目1、2回戦が行われ、男子シングルス2回戦では世界ランク1位の桃田賢斗(24=NTT東日本)が登場。同87位のスペイン選手を2―0(21―10、21―7)のストレートで粉砕した。
 開始から8連続得点で意気消沈させ、危なげない戦いぶり。「ネット前の踏み込みがよかった。上からの球もいい手応えがある。ストレスなく試合ができた」と振り返った。1回戦に続きわずか34分で格下を粉砕。日本勢初の大会連覇へ省エネ成功となったが、「1球1球、集中した結果」と語った。

34分で完勝。

バドミントンの場合、ストレートな試合時間は1ゲーム辺り大体15分で、、

ゲーム間インターバル2分。

11ポイントインターバル1分。

2ゲーム先取なら30分で終わると、、

つまり力の差が本当にハッキリした試合なんですね。

緒戦で長引けば体力を無駄に消耗しますから、、

そこをキチっと締めて勝てば決勝がラクになる。

こういう対面したラケットスポーツは、、

主導権を握るアクティブさが鍵になる。

まだ日本のバドミントンは、、

パッシブな「待ち受けプレー持久戦スタイル」が多いので、、

ここはトップ選手層を厚くするためにも改善すべきポイントで、、

つまり今後はもっと高度な試合展開があるということになります。

伸びしろはまだまだある。

この競技を、、

10年以上追っていますが、、

個人の才能・資質頼りが大きい。

コーチが伸ばせている部分はまだまだ少ないと思います。

偶々、そのプレーを身に付けた選手が勝っている。

そんな気がしますね。

一発スマッシュなりドライブなりを打たせてみれば、、

上手い下手はハッキリ出てしまう。

下手な方は、バットにせよラケットにせよゴルフにせよ、、

所謂「ドアスイング」をしています。


それは、、

テニスも同様で、、

選手のセンターと身体のフリーさが、、

肘の収まり方(畳み方)にどうしても出てしまうんです。

で、、

テニスですけど、ジョコビッチのストローク。



省エネだと思います。

ジョコビッチのストローク

長い試合を勝ち抜く体力があるということではなく、、※勿論ありますけど、、

無駄なチカラを使っていないというのが、、

トッププレーヤーが優勝する理由ですね。

とても脱力してリラックスしたストロークです。

美しいプレースタイルは見ていて良いものです。


予想外のターン集。


桃田選手。




取り敢えずこの辺で。


ダルビッシュは正しいのか?というタイトルの悪意

ダルビッシュの高校野球批判は正しいのか? - 赤坂英一 (スポーツライター)
確かに高校野球にはいろいろと古臭い慣習が残っている。が、アレは要らない、コレも捨てろと斬って捨てるのではなく、達川さんの世代とダルビッシュの世代とで意見を交換し、より良い大会のあり方を模索してもらいたい。

全文はリンク先で。

ダルビッシュの高校野球批判は正しいのか?

というタイトルは変だろ?と、、

議論だから、、

正しいか正しくないかとかスポーツライターが書くのも変で、、

入場行進については、、

確かに高校野球にはいろいろと古臭い慣習が残っている。が、アレは要らない、コレも捨てろと斬って捨てるのではなく、達川さんの世代とダルビッシュの世代とで意見を交換し、より良い大会のあり方を模索してもらいたい。

こういう問題ではなく、、

近年の天候の変化を考慮すべきです。

ダルビッシュはここに触れていて、、

「指導してもらったから無条件に恩人になるのは違和感しかないですね。あと熱中症のリスクにさらされてる生徒、息子なんて普通の感覚ならみたくないでしょ」(7月27日)

この赤坂ナンタラスポーツライターは、、
「控え選手も入場行進ができたらいい。3年間、頑張ってきたことへのご褒美。グラウンドを歩くのと歩かないとでは、今後の人生も変わってくる。入場行進のとき、毎年、広陵だけではなくベンチに入れずスタンドに座る3年生を見て胸が痛かった」(デイリースポーツ 2018年3月12日付)

こちらを推す。

論点ズレていますけど、、

まぁ、、

私としては、、

指導してもらったから無条件に恩人になるのは違和感しかないですね。

この部分。

技術指導コーチとしては素人な監督の下で、、

根性練習、精神教育練習してきた高校野球。

ここは大いに頷ける部分です。


高校野球監督のやれることは「壊さないマネジメント」ということで、、

大船渡・國保陽平監督はきちんと判断されたと思います。


取り敢えずこの辺で。

あそこにだけは行かせたくない…


DATE: 09/05/2018 20:21:51

あそこにだけは行かせたくない… ドラフト宝庫「大阪桐蔭」が“お膝元球団”を嫌うワケ
「西谷監督ら同校関係者が“あそこだけは絶対に行かせたくない”と漏らしている球団がありまして……」
と大手紙デスクが囁く。
大阪桐蔭が初めて春夏連覇した2012年、エース・藤浪晋太郎(24) をドラフト1位指名した――阪神である。藤浪は入団後3年連続で2桁勝利をマークしたが、一昨年に金本監督が就任すると成績が急降下。昨季は3勝止まり、今季に至ってはまだ2勝で、今は2軍でお茶を挽いている。
つまり、“藤浪をあんなふうに潰しておいて、どのツラさげて指名挨拶に来るんじゃい!”というわけだ。


阪神は、その昔から期待の新人を潰す球団として有名でした。

その「悪しきDNA?」を受け継いだのが、、金本監督、、ですね。

で、、

指導者の陥りやすい失敗って、、「自分の経験」なんです。

自分はこのやり方でここまで来たから、このやり方をやれ、、という思考。

バカです。

前の記事にも書きましたが、、

筋肉のつき方は、遺伝子的に三種類ある。

つまり鍛え方は三通りあると思ってよい。


「そもそも大阪桐蔭と金本阪神とではカラーが正反対。大阪桐蔭は今風の“のびのび野球”で、選手に無理を強いたりしません。対する金本監督はコテコテの“昭和の野球”で、自身がそうであったように、選手をボロボロになるまで鍛え上げる。エリートより根性のある選手が好みです」

 打ち込まれた藤浪をあえて続投させ、161球投げさせた“懲罰采配”が問題になったことも。金本監督なりの考えがあったのだろうが、母校関係者はいたたまれなかったに違いない。



自分がやってきたやり方(筋肉特性)をやらせても、、

単純に、、成功するのは1/3です。

つまり育成に2/3失敗する確率だということで、、、、

結果的に、、藤波選手は潰された。

金本監督の激や叱咤は、、藤波選手をイップス化したかもしれません。


筋トレも自分の押しつけ、、

メンタルもフォローしない、、

選手を自分の"カタ"にはめたがる、、※高利貸しみたいな

こんなのが監督という時点で、、阪神は「開幕前から終わっていた」ということです。


金本監督と心中して沈んだ阪神球団、、、いつまで契約するつもりなんですかね?


※ここまでこの記事はシーズン1の再掲です。


で、、

同じことは、張本や球数制限をしない高校野球監督に当てはまると思います。

高校野球で、、例えばあるスターがある高校から出たとして、、

同じような選手を何度も輩出した例はあまり見ない。

それは、強い選手が集まったチームが強いだけで、、

監督コーチに選手育成能力が無いからではないですかね?


ドーム球場に変えて、、

夏の甲子園というステータスを一度潰すのも、、

高校野球というスポーツを見直す方法だと、、思いますね。



取り敢えずこの辺で。


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テコンサッカー ロナウド欠場理由は、、

C・ロナウド、なぜ韓国で欠場騒動? 中国が仰天指摘「韓国の選手たちが過激なため…」
中国メディアの指摘に「ロナウド欠場は過激なKリーグのせい?」と韓国も仰天
 ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、7月26日に韓国で行われたKリーグ選抜との一戦で契約を守らずに欠場したとして、韓国内で批判の声が強まっている。一連の騒動を受けて中国メディアが持論を展開したなか、「ロナウドの欠場は過激なKリーグのせい?」と韓国メディア「STAR NEWS」が伝えている。

ラフプレーというより殺人プレー。

相手を再起不能にする韓国のテコンサッカーです。

そして、自覚が無いのが最悪ですね。※つまりそれがフツー。

で、、

動画探せば直ぐに見つかりますが、、

試合で相手に蹴りを入れたり殴ったり「削ってくる」。

倒れた相手の頭をサッカーボールキックするのも日常茶飯事です。
韓国選手が頭を狙って蹴っている
ボールとは違うアタマを狙って蹴っている。
韓国選手が頭を狙って蹴っている2
相手キーパーにスライディングキック

それをほぼエキシビションな「親善試合」でもやってきますから、、、

ロナウドが試合したくないのも当然で、、、

しかも、今回、Kリーグ選手がロナウドを「潰す」発言したらしい、、、

そりゃ出ませんよ。

で、、

世界中が韓国との試合を嫌がっている。

ヨハン・クライフ
「W杯の恥さらし国家。韓国は史上最低の開催国として歴史に名を刻むことだろう。」

プラティニ
「不愉快だ。W杯は世界最高の大会のはずだ。世界最高の大会は公正な場で行うのが義務だ。まして観客の声援を強く受ける開催国はこれに細心の注意を払わなくてはならない。それを怠った韓国には深く失望し憤りすら感じる。」

出典2002日韓W杯における 韓国への(1/2) | サッカーのQ&A【OKWave】


リネカー
「一つ確かなのは今回の韓国の勝利に名誉が伴っていないことだ。後年日韓W杯を振り返ったときにトルコやセネガルに米国、スウェーデン、ベルギー、日本の健闘が賞賛されることはあっても韓国が賞賛されることは決してないだろう。」

ストイコビッチ
「(スペイン戦後)韓国が調子に乗るのもここまでだ。」

出典2002日韓W杯における 韓国への(1/2) | サッカーのQ&A【OKWave】


カペッロ
「私は世界中のサッカーファンが記録の上では韓国の勝利となったが記憶の上ではイタリアの勝利だと受け止められることを確信している。」

スコールズ
「彼ら(フランス)は前回のW杯で好成績を挙げることが出来なかったが、それはW杯を開催してはいけない『馬鹿な国』での一時的不振に過ぎない」

オーウェン
「(大会終了後)卑劣な手段によって準決勝まで進出した国がW杯の権威まで汚してしまったことを残念に思う。」

出典2002日韓W杯における 韓国への(1/2) | サッカーのQ&A【OKWave】


ラウール
「何度でも言おう。この試合(韓国スペイン戦)は我々の勝利だと。」

リヴァウド
韓国で1次リーグを戦うブラジル代表のMFリバウドが韓国に振り分けられたことに不満を口にした。「日本では韓国と違ってDFロベルト・カルロス(レアル・マドリード)らのブラジル代表選手はとても人気がある。韓国でプレーすることは残念だ」
デルピエロ
「もうこんな国(韓国)に来る事はないね」

マルディーニ
「サッカーを侮辱した韓国は天罰が下るだろう。」


マラドーナ
「キムチばかり食べるとあんな馬鹿になるのか?」

出典2002日韓W杯における 韓国への(1/2) | サッカーのQ&A【OKWave】


ミネラルウオーターは自国記者だけ

韓国の記者席にはミネラルウオーターが置かれているにもかかわらず、中国の席にはそれがない。日本の記者席には置かれていたが、それは自分たちで用意したものだったという。

出典<東アジア杯>「韓国はえこひいき!」=通訳手配なし、ミネラルウオーターは自国記者だけ—中国紙 (Record China) - Yahoo!ニュース

https://matome.naver.jp/odai/2137206202260281001



スポーツではなく格闘技でしかない。


ズルしても何しても勝てばよいというのが基本にある思考なんで、、


その国民性を理解して「断韓」することが大事ですね。



そもそもサッカーファンなら、、


過密日程のロナウドがコンディション優先で出れなくてもそこを理解して応援できるはずです。


韓国のサッカーファンはファンでは無い、、


単なる「見世物を見に来た野次馬」ということです。



ユベントスが韓国に来ただけでも奇跡みたいなものです。




取り敢えずこの辺で。



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鈴木長官、高校野球見直しを要望 過密な試合日程「変わらないと」

スポーツ庁の鈴木大地長官は、高校野球で投手の連投や投げすぎが懸念されている問題で「『高校で燃え尽きてもいい』は時代遅れ。故障なく精いっぱい戦うことが重要」と述べ、過密な試合日程の見直しを含めた対策の必要性を指摘した。7日に共同通信のインタビューに応じた。投手の健康管理を重視する風潮が社会に広まりつつある中、「世の中の流れを敏感に察知し、高校野球は変わらなければいけない」と一層の改革も求めた。

野球というものを、、

プロや社会人まで目指す高校選手と、、

甲子園出場が目標の選手をごっちゃにしたらダメですね。

で、、

「春の甲子園」そのままで、、

危険な

「夏の甲子園」を止めて、、

「夏の京セラドーム」にしたら良いかと思います。

そして、、

地域別のリーグ戦を主体にして、、

九州、四国、西日本、中部、関東、北陸、東北、北海道で代表選出して、、

トーナメントを行う。

そうすれば過密日程も連投も無くなります。


まぁ、、しかし、、

高校野球で稼ぎたい高野連はそういう改革はしないですね。

甲子園球場での試合数を減らす、つまり「収益を減らす」ようなバカなことはしない。

それは彼らが高校生をダシにしたビジネスを展開しているだけのブラック高野連だからです。

朝日新聞や朝日放送も同罪ですね。

彼らはスポーツに協賛はしても、、それはビジネスファーストだからです。


取り敢えずこの辺で。


トミー・ジョン手術、高校生以下が4割 学校に「投げすぎ」の法的責任を問える?

ひじのけがをした野球選手に行う「トミー・ジョン手術」について、群馬県の整形外科病院の医師が担当患者を分析したところ、手術を受けた4割が高校生以下の子どもであることが、NHKの報道で明らかになった。

トミー・ジョン手術は、ひじの靭帯が断裂してしまった場合に、自身の他の腱を移植して治療する手術で、プロ野球の投手の職業病とされている。

NHKによると、トミー・ジョン手術を行う国内有数の病院である慶友整形外科病院(群馬県館林市)では、プロ野球選手を含めて、1200件の手術をしているが、600件以上を担当した医師が分析したところ、高校生以下の子どもが4割を占め、小学生もいたという。

これって異常な数字ですね。

練習し過ぎ、投げすぎというのは、、、

日本のそのチーム・監督・指導者のスポーツ理論が根底からおかしいということです。

そこの改善が急務です。


コーチの教育。

コーチライセンスは必要ですね。


取り敢えずこの辺で。

大船渡・佐々木の「登板回避」に新証言 肩やヒジの問題ではなかった?

令和の怪物」こと大船渡・佐々木朗希投手(3年)の登板回避問題が各方面に波紋を広げている。国保監督が決勝戦の敗退後に「理由は故障を防ぐため。この3年間の中で一番壊れる可能性が高いのかなと思った」と説明した佐々木の身体的不安は、どうやら昨秋の岩手県大会で痛めていた「股関節痛の再発」にあったようだ。

 以来、国保監督は外部の医療関係者、スポーツクリニックなどと連携を図りながら、最後の夏に向け佐々木の患部の治療やケアに加え、再発防止に細心の注意を払ってきた。しかし、恐れていたその不安要素が21日の盛岡四戦後から24日の準決勝・一関工戦にかけて表れてしまったのだろう。

 確かに160キロをマークし、150キロ台の速球を連発していた21日の盛岡四戦に比べ、24日の一関工戦では立ち上がりの2イニングこそ150キロ台の直球を連発したが、リードを奪った3回以降は球速を140キロ台に落としていた。また、この試合では本来クイックの速い佐々木が、相手走者から4度の盗塁を企図された。

 佐々木は24日の試合後に「(体調は)だいぶ回復した。(状態は)7割以上まできている。勝ち上がるために脱力することは前からやっている。質のいいボールが投げられた」と振り返ったが、ネット裏のスカウトからは「どこかをかばった上体投げのように見えた。器用だからピッチングになっていたけれど、盛岡四戦に比べて下半身が使えていないようにも見えた」という声も聞かれた。

内情も知らず調べずに

根性論を説くバカ解説者ハリモトとやらをとっとと降板させなさい。


張本氏が佐々木についてコメントしたのは21日、TBS系テレビ「サンデーモーニング」のスポーツコーナーでのもの。18日の岩手県大会3回戦・一戸戦(花巻)で6回参考記録ながら13三振を奪う無安打無得点投球を披露した佐々木について「素質は大変なモノですけど、ちょっとプロに入ったら、直されるかも分からんね。左足を上げすぎて120、130球投げると疲れる」と指摘した。

 これを受けて敏感に反応しているのが、連日、岩手大会に足を運び佐々木を追いかけているネット裏の日米スカウト、編成担当者たち。あるNPB球団スカウトは「立場上、張本さんが話題の人物について何かコメントしなければいけないのは分かりますが、ちょっと勉強不足なコメントだと言わざるを得ない。そもそも打者の張本さんに投手の技術的な分析ができるんでしょうか?」と苦笑い。

 また別のNPB編成担当は「佐々木君のフォームはプロの投手がマネしたくてもできないほれぼれするもの。左足をあれだけ高く上げても軸が全くブレず、力も入っていない柔らかさがある。体重移動も理想的でヒジの使い方も昨年から比べてだいぶコンパクトになってきている。彼の体の特性を最大限生かした理想的なフォームを第三者の思惑でいじったりしたら、それこそ野球界の損失につながる」と反論する。

 もちろん選手それぞれの個性を尊重するMLBスカウトの意見も同じで「あの流れるようなフォームで投げているボールがすべての答え。それを第三者が変えてしまう権限は誰にもない」と張本氏に“喝”を入れていた。

https://www.tokyo-sports.co.jp/baseball/koshien/1484346/



イチローの特異なバッティングフォームはいじられなかったからあの記録を出せたんです。


取り敢えずこの辺で。


球数制限 ピントがズレた議論

球数制限 ピントがズレた議論ってことで、、

「僕の経験でいえば、むしろ高校時代に球数を投げていた選手のほうがプロで活躍する印象があるから難しい問題です。松坂もそうだし、東尾修さん(箕島高、1968年春ベスト4)も高校時代から投げ込んできたから200勝できたと言っている。一方で権藤博さんは、プロになってからの話ですが、新人の年からの登板過多がなければもっと勝てたと話していました。

 一概には言えないわけですが、僕は球数を投げないと投手の肩は作れないと思っている。若手にもそう指導してきた。コーチとして見てきた元横浜の三浦大輔や楽天の則本(昂大)も、投げ込んで仕上げ、結果を出してきた。ただ、最近の若い選手はプロになっても球数を投げようとしませんね。先発投手も6回100球になったら降板という時代だからでしょうか」

 そして高校球界でも今、「球数制限」が一大テーマだ。新潟高野連が今春の県大会で独自に「1試合100球」の球数制限を導入しようとしたことをきっかけに、議論が本格化している。

 しかし、「球数制限は世間体を気にした高野連の人気取り」と断じるのは、監督として春夏通算10回の甲子園出場を果たし、その独特な風貌と言動が時に物議を醸した開星高校(島根)元監督の野々村直通氏だ。

「本人や家族が“大学やプロへの道を見据えたい”というなら指導者は寄り添うべきだが、入学時から“高校での野球を全うしたい”と覚悟を決めている親子もいます。

 今回も、基本的には佐々木君がどう考えるかが重要。“腕がちぎれても仲間のために投げたい”と言えば、私なら投げさせる。もちろん、まだ高校生だから限界なのに『大丈夫です。投げられます』と言ったりすることはある。そこは指導者が見抜かないといけない。大事なのは本人の意思と指導者の判断。“投げるのを止めさえすれば名指導者”という風潮はおかしい」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190729-00000009-pseven-spo&p=2



>“腕がちぎれても仲間のために投げたい”


そもそもアツくなる高校生の判断をそのまま適用するのか?と疑問。


>そこは指導者が見抜かないといけない。


ならぱ今回の監督の判断は尊重すべきですね。



投げないと肩は作れない。


筋肉の特性を考えればそうです。


投げ込んだ後、きちんと休ませたか、ケアしたか、食事その他をきちんとコントロールしたか、、


そういう部分の差が出てしまう。



球数制限よりは、、


つまり、「登板間隔」です。



メジャーリーグは登板間隔が中4日ですから、、


球数コントロールは必要です。


逆に、登板間隔が日本のように中6日なら、、


球数コントロールにそれほど注意しなくて良い。



松坂が投げ込み志願したのは、、


肩を作るためで、、


前提として休養とマッサージや食事療法はあったと思いますね。



高校野球は炎天下で整列させて行進させる。


これは不要ですね。


そして、トーナメント形式の為に、、


連投になる。


これも問題です。


その辺りを改善するのが、、、


つまり高野連の仕事だと、、、



登板間隔が空けられないなら、、、


球数制限は次善の策です。



取り敢えずこの辺で。



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ダルビッシュ有「コーナーを消して」。

老害ですね。

その現場の当事者ではない張本が暴言吐いています。

野球評論家で元プロ野球選手の張本勲氏(79)は、7月28日の「サンデーモーニング」(TBS系)のコーナー「週刊・御意見番」で「最近のスポーツ界で私はこれが一番残念だと思いましたよ」と語り、大船渡の采配に憤慨した。 一方、「故障を避けるため」とした大船渡・國保陽平監督(32)の判断についてシカゴ・カブスのダルビッシュ有投手(32)は「これほど全国から注目されている中で佐々木君の未来を守ったのは勇気ある行動」と評価。ミルウォーキーで行われたブルワーズ戦の際に取材陣に答えた。

7月28日には、張本氏の番組での発言について書かれた記事を引用し「シェンロンが一つ願いこと叶えてあげるって言ってきたら迷いなくこのコーナーを消してくださいと言う」とツイート。

絶対にと言い切る張本老害。

張本氏は、コーナーの冒頭で岩手大会の決勝を伝えるVTRを見終え、開口一番で「最近のスポーツ界で私はこれが一番残念だと思いましたよ。32歳の監督で若いから非常に苦労したと思いますがね、絶対に投げさせるべきなんですよ」と強い口調で憤りをあらわにした。

「炎天下、エースが一人で投げ続ける姿」は“激闘”“死闘”として感動を生みやすく、ともすれば美化されがちだが、成長過程にある高校球児にとって連投や過度な投球数は骨に異常をきたすなど、投手の肉体を消耗する判断でもある。

それが感動なら日本人の民度、、

高校野球ファンの「民度が決定的に低い」というコトです。

続けて、佐々木投手を登板させなかったことにより、チームが犠牲になったとの見方を示し「これぐらいの選手でね、ものすごい素質があります。ダメになった選手はいくらでもいるんだから。監督と佐々木くんのチームじゃないから。ナインはどうします?一緒に戦っているナインは。1年生から3年生まで必死に練習してね、やっぱり甲子園が夢なんですよ」と断じた。

チームの為に、もっとキツク言うと才能の無いチームメイトの為に、一人の才能ある投手の将来を潰しても良いという暴論です。


安楽投手は、春の甲子園では初戦の延長12回232球から立て続けに5試合で先発し772球と投げた。
浦和学院の初優勝で幕を閉じたものの、センバツの話題は安楽投手に集中。決勝で力尽き、大量失点をしたものの、最後まで投げ続けた姿は野球ファンから“感動”のコメントが相次いだ。

2013年夏の選手権大会では、当時甲子園最速の155km/hを記録した。

その後、高校2年の秋に尺骨神経麻痺を発症。3年の夏も甲子園へ出場しているが、プロ選手となったいまも怪我の具合はすぐれず、成績は行ったり来たりを繰り返している。

最も有名なのは、1991年、夏の甲子園だ。
沖縄水産の大野倫投手は選手権大会で決勝戦まで6試合すべてに登板した。773球を投げたことで右ヒジを疲労骨折。閉会式では、右腕が曲がったまま伸ばすこともできずに行進した。

その後、彼がマウンドで投げる姿を見ることはなかった。大野投手は、3年の春からひじに痛み止めの注射を打って登板していた。

この時の沖縄水産にはエースの座を争う別の投手がいたが、夏の沖縄大会を前にした練習試合で、高熱を押して練習試合で投球、身体を壊して入院していた。

投手としての選手生命を断たれた大野選手は、骨折をした甲子園決勝から3年後、朝日新聞の取材に対し次のように語っている。

今の高校球児に『もう少し、自分の体を大切にしろ』と言いたい。将来のある選手が何人もつぶれていったのを見ている。でも、甲子園に行ってしまったら、『もう自分の体なんてどうなってもいいや』と考えてしまう」


高校野球ファン皆さんの一時の感動欲を満たしてピッチャーは夢を失いますね。


だが選手を消耗し、将来をつぶす可能性があるとしても、依然として「エース」の連投が甲子園人気を下支えし、投手を酷使することで「力をつける」「磨かれる」と考える野球経験者も存在するという事実が、今回の問題でも浮き彫りになった。

まだまだバカが多いというコトです。

張本は高校時代に、、

オーバーワークにより肩を故障。投手としての未来図を描いていた張本は挫折するも、中島の説得によりその後は打者に専念するようになる。wiki

張本はオーバーワークで肩を壊している。

自分と同じ轍を日本人に踏ませたい、、

日本人投手を壊したい。

そういう意味での発言かもしれませんね。


取り敢えずこの辺で。





岩手のキ●ガイ203人

25日に行われた第101回全国高校野球選手権岩手大会の決勝で、大船渡の163キロ右腕・佐々木朗希投手(3年)が登板せずに敗れた件について、同校に多数の苦情が届いていることがわかった。

 取材に応じた学校関係者によれば、試合当日の段階で150件、26日朝には留守番電話に53件の問い合わせがあったという。同関係者は「激励の言葉は100件中1件くらいでほとんどが苦情」中には、電話ではらちがあかないと学校まで乗り込もうとする者もいたそうで、大船渡警察に巡回を要請したという。


大船渡を率いる国保陽平監督(32)は「投げられる状態であったかもしれないが、私が判断した。理由としては故障を防ぐこと」と試合後に語った。目の前の勝利より佐々木投手の将来を考えたのかという報道陣の質問には「そういうわけではない。佐々木が投げなくても勝ちを目指した」と回答した。

ここで控え投手で勝てないなら、、

甲子園も連投で、、

選手を潰すことになる。


内部事情を知らない外野200人が文句を言う。


コレ、、

「高校野球賭博している連中では?」と思ってしまうのは考えすぎでしょうかね。




国保監督は会見の中である元メジャーリーガーとの対戦経験を口にした。大学を卒業して2年後の2010年に米アリゾナでサマーリーグに参加した経験を持つ同監督は、所属していた独立リーグ、ティファナ・シマロンズで、かつてカブスでプレーしていたマーク・プライアー投手(当時オレンジカウンティ・フライヤーズ)と対戦したという。

 同監督は「後から調べたらカブス時代、オールスターにも出ていたピッチャーだった。現役の最後の方だと思うんですけど、素晴らしい球を素晴らしいフォームから投げていた。割と若々しい時に(故障の影響で)このステージにいるのかと思った。ピッチャーの才能というのは何とかしなければと思いました」と当時を回想し、現在につながる指導者としての原点に触れた。


佐々木をそんなプライアーに重ね合わせた国保監督。日本球界の宝となりえる若い才能を自分が潰すわけにはいかない。2年半、指導してきたからこそ見て取れた佐々木の何らかの危険シグナル。「私にはその決断はできませんでした」という言葉の重さの裏にはこんな実体験が隠されてもいた。


取り敢えずこの辺で。


女子部員3人の胸ぐらつかみ、壁に押しつける…教諭退職

長野日大高校(長野市)は24日、女子バレーボール部顧問の男性教諭(58)が部員3人に体罰を加えていたと明らかにした。男性教諭は20日付で依願退職した。

 同校によると、男性教諭は今月11日、部活動中に女子部員3人に対し、それぞれ胸ぐらをつかみ、壁に押しつけるなどした。学校の調査に「自分の思う通りのプレーをしなかった」と話している。気落ちしている女子部員に気づいた別の教員が話を聞いたところ、事実がわかった。

 同校は中高一貫校で、男性教諭は同中学校の教頭も務めていた。長野日大高の添谷芳久校長は「心よりおわび申し上げる。再発防止に全力を尽くしたい」とのコメントを出した。

そもそもコレ、、

暴行事件です。

刑法第208条
「暴行を加えた者が人を傷害するに至らなかったときは、2年以下の懲役若しくは30万円以下の罰金又は拘留若しくは科料に処する。」

オイコラ!と、、胸ぐらを掴んで離す、、

それだけで、、

2年以下の懲役
30万円以下の罰金
拘留(1~29日間刑事施設に拘置)
科料に処する(1,000円~9,999円の金銭を徴収)

こーなる。

依願退職で逃げて、、

刑事罰を受けていない。

そして教員免許もそのままなんで、、、

いつでも再就職できます。

つまりまた再発しますね。

「教員免許を一年間停止」
「教員免許を取り消し(再取得は再試験)」

そういう罰則も必要だと思います。

で、、

あるブログで見ましたが、、

× 教え子が自分の思う通りのプレーをしなかった
〇 思い通りのプレーに導けない指導者の自分だった

これはその通りで、、

この女子バレーボール部顧問の男性教諭は58歳とのことなんで、、

コーチに殴られて育った世代です。

この世代の暴力で育ったバカは、、

治らない。

ニュースも、、

学校などによると11日、練習中に女子部員3人それぞれの首をつかみ、壁などに体を打ち付けた。その際、元顧問は「はっきりとは覚えていないが『ばかやろう』などと言った」。3人について同校は「病院で診断を受けたとの報告は受けていない」としている。

胸ぐらでは無く、、首です。

数日、首にアザが残ったと思います。

女子部員が校内で泣いているのを学校関係者が見つけ、学校が元顧問と部員から聞き取り体罰を確認。学校は3人の生徒と保護者に謝罪し「和解した」と説明している。

なんで和解させるんですかね???

傷害罪で突き出すことが、、

再発防止のミチです。

顧問は中高一貫校の長野日大中学校(同)の教頭を務めていたが、体罰を認めて同日までに依願退職、顧問も退いた。両校の添谷芳久校長は取材に「心よりおわびを申し上げます。今後再発防止に全力を尽くしてまいります」と文書で回答した。


依願退職なら退職金も出ますね。

定年が二年早くなっただけ、、

和解してもみ消す「添谷芳久校長」も同罪ですね。


取り敢えずこの辺で。


井村雅代 を飛ばした日本水連と金子正子の闇と愚

昨日、大阪で放送されている「闘えスポーツ内閣」で、、

シンクロナイズドスイミングやっていた。

今は、アーティステックススイミングと呼ばれている。

井村雅代師を慕う選手は多く、、

全体練習では鬼のように過酷で厳しく、、

その練習を経験したのか、出産の苦しみはポンと生まれたようなもので何ともなかったと、、

そんな話でした。

全体練習では厳しく、個別マンツーマンでは優しい、そんな人物像を教え子選手が話していました。

で、、

それを見ていて、そんな井村コーチが日本水連退任して中国のシンクロコーチになったのは何故か?と調べてみました。

当時は、そういう連盟の「内部抗争」の犠牲だろうとは捉えていましたが、、

調べると正にそういうコトだったみたいです。

※ここから敬称略

井村雅代はアテネ五輪まで27年間にわたり日本のシンクロチームを指導。
2004年アテネオリンピック終了後、日本代表コーチを退任した。
2006年、依頼を受けて中国のヘッドコーチに就任。
2008年 北京オリンピック 中国代表、チーム種目銅メダル。
2008年9月、契約終了にともない中国代表チームの監督を退任。その後は井村シンクロクラブで指導。
2010年9月、5ヵ国からオファーを受け中国代表のヘッドコーチに復帰。
2012年 ロンドンオリンピック 中国代表、デュエット種目銅メダル、チーム種目銀メダル。
2013年5月、イギリス代表のコーチに就任
2014年2月、日本代表のコーチに復帰。
2015年1月には2016年リオデジャネイロオリンピックのヘッドコーチ

退任してフリーになって、中国からのオファーでヘッドコーチ就任であって、、

売国奴ではない。

クビを斬ったのは、、日本水連です。

井村雅代は大阪出身のコーチで、、

1980年から日本水泳連盟シンクロ強化部長をしていた上司の金子正子が東京出身で、東京シンクロクラブ主催で、、

小谷実可子が東京出身で、、

これは派閥対立ですね。

井村雅代はアテネ五輪後、今後も五輪で勝つためには、世界で戦える素質が必要だと、、

つまり体型・身長などを優先した選手の育成を提案したものの、、

体形の小さい選手に不公平だとかで、、

日本水泳連盟シンクロ強化部長の金子正子が反対し、、

日本水連(金子正子)は自身は井村より6歳上に関わらず、、

自分は留任して、井村に対しては「指導者の若返り」を理由にして、

井村雅代のシンクロ日本ヘッドコーチ再任を見送った。

中国は北京五輪を控えていて、井村雅代に年俸1億円を提示して三顧の礼を尽くして獲得した。

※当時のギャラ情報
日本でのコーチとしての報酬は2002年まで日本の水泳連盟からもらう報酬は一日1000円で、その後2000円になったり、20日間の合宿の後2万円から4万に上がるくらいだったそうです。
 安! まるでボランティアですね。

昔の2ちゃんねるログ

井村シンクロクラブ、東京シンクロクラブ
井村雅代、金子正子
この辺をググって自分で判断すればいい。
 ──
いろいろな国がオファー出す中で中国に行っただけ
スペインを強くしたのも井村門下だし
追い出した奴が屑
 ──
井村シンクロクラブvs東京シンクロクラブ
井村雅代vs金子正子・小谷実可子
いま水連を握っているのは小谷(東京シンクロ)だから、
井村派は冷や飯。
北京の後、チームの選手全員が辞めてしまって、
いまのロンドンのチームは一から作った。チームには井村シンクロ出身の選手もいるけどね。
 ──
問題は井村がいないことじゃなくて
井村を追い出してその結果凋落しても
何も変わらない日本シンクロ界の体質にあると言えよう
 ──
なんであんな名コーチを放出しちゃったの?
( → ログ速@2ちゃんねる(net)

売国奴は、、

日本水泳連盟シンクロ強化部長の「金子正子」のハズですけど、、

何故か当時世間は井村をバッシングしていましたね。

その金子は、、

wikiより
金子 正子(かねこ まさこ、1944年4月12日 - )は、東京都出身のアーティスティックスイミングのコーチ。(財)日本水泳連盟シンクロ委員長、監事、(財)日本オリンピック委員会強化委員・専任コーチ、情報戦略委員会リーダーなどを経て、現在、日本水泳連盟顧問、日本体育協会評議委員、三菱財団養和会理事などを務めている。

ということで、、

日本水泳連盟顧問、日本体育協会評議委員等という職にしがみついている、、、

とっとと全ての役職を辞退すべきです。

バカげているのは、、

危機感を持った日本水連は、10年春、若手コーチに助言する立場での代表入りを
井村雅代元監督に要請した。井村氏も復帰に意欲を示しヘッドコーチ相当の立場を
求めたが、あくまで若手の補佐で権限や責任は与えないという日本水連との溝が
埋まらず、再び中国へ。代表にデュエットの2人はじめ、井村ク所属が4人もいたのは
皮肉だった。
権限を与えないで呼び戻そうとするとか、、アホですか????


若返りを提唱して功労者を追い出した魑魅魍魎なニンゲンが居座る図式は、、

どのスポーツにもありますね。

これは日本のバカバカしい部分です。


法人の「社外取締役」という第三者の監査が入る健全な組織にするべきです。


※もう一つの原因

井村コーチは、所属していた浜寺水練学校というところで、ひどいあしらいを受けたそうだ。
http://www.gem.hi-ho.ne.jp/noripii/chikagoro.html
シンクロ指導者 井村 雅代さんの記事(2003年10月)
 日経新聞の夕刊の囲み記事に、女子シンクロナイズドスイミングのコーチ井村さんの話が載っていました。浜寺水練学校でコーチをしてロス五輪でシンクロの銅メダルを獲った直後に、10万円の給料を0円にされたそうです。そして浜寺水練学校を辞めたそうです。浜寺水練学校に移って2年後にロス五輪で銅メダルを獲得したわけですから、先輩方からはずいぶん嫉まれたでしょう。
 結局、浜寺水練学校を辞めた井村さんは、井村さんを慕ってついてきた選手のためにシンクロクラブを作ったそうですが、浜寺水練学校から井村さんにプールを使わせるなというお触れ書が回っていたため、プールが使えなくて苦労したそうです。嫉みっていやらしいですね。


浜寺水練学校のHPに井村雅代の名前が見当たらないというのも、、アホです。


取り敢えずこの辺で。


プロフィール

身体軸

身体軸ラボ
立ち方歩き方座り方、中心をつかむ感覚に心と身体のあり方を地道に坦々と追求して30年が経ちました。人生の後半に入ってもまだまだ道は深く遠く何が頂上かはまるで見えません。道なき道をただ歩いていく、、その思うところを日々綴っていきます。

2003~4年頃より最初のブログを開始
2012年より「身体軸ラボ」としてブログ開始
2018年12月21日、ブログ4450記事が突然飛びました。
2018年12月22日、新たにlivedoorブログで開設。
身体軸と健康を中心テーマに引き継いで行きます。

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