遥か昔、高校生の頃の話ですが、自分の写真の印象が取るたびにやたらと違うことに気付きました。
写ってるのは確かに自分ではあるのですが、何かおかしいのです。
何処がとは言えませんか、何だか変な顔なのです。
自分であって自分ではないような…
様々な波動エネルギーの影響を受けたために写真の顔付きが変わって見えたのでしょう。
写真に写る顔がやたらと印象が変わる人がいるとしたらひょっとしてそれは何か人外のものを連れてるのかも知れません。
或いは何か眼に見えないものの影響を受けているとか…
もちろんいつでも必ずってわけではないですけどね…









