歩く時の足裏の意識の図です。

1で着地して2に向けて歩く。
最近はウォーキング教えている所はこういうコトを言い始めていますね。
元々は高岡英夫氏の「ウナ」からの概念を、私の以前のブログ2004~2005年ごろに踵から親指つけ根に意識を置く、と書いたのが始まりで、、、
その当時のウォーキング本は大抵は、ブルーのラインの外側を通る説明でした。
今ではスピ系のまで、踵から親指へ歩く○○式歩行法とか名付けていますけど(笑)
説明は無い。
なんでそうなのか?という部分を省いて結論だけ書いている。
その辺り、ブロガーに理解がない。
パクリですから、、当然何も知らないのは仕方ないんですけどね。
で、、
踵から着いて、親指つけね(拇趾玉)に体重移動して、親指で蹴りだす、、という流れです。
その時、

股のつけ根から、膝の内側を通ってふくらはぎ内側から踵というラインも同時に意識する。
この意識の繰り返しを忘れないようにして下さい。

最近はウォーキング教えている所はこういうコトを言い始めていますね。
元々は高岡英夫氏の「ウナ」からの概念を、私の以前のブログ2004~2005年ごろに踵から親指つけ根に意識を置く、と書いたのが始まりで、、、
その当時のウォーキング本は大抵は、ブルーのラインの外側を通る説明でした。
今ではスピ系のまで、踵から親指へ歩く○○式歩行法とか名付けていますけど(笑)
説明は無い。
なんでそうなのか?という部分を省いて結論だけ書いている。
その辺り、ブロガーに理解がない。
パクリですから、、当然何も知らないのは仕方ないんですけどね。
で、、
踵から着いて、親指つけね(拇趾玉)に体重移動して、親指で蹴りだす、、という流れです。
その時、

股のつけ根から、膝の内側を通ってふくらはぎ内側から踵というラインも同時に意識する。
この意識の繰り返しを忘れないようにして下さい。
※この記事はDATE: 01/16/2012 12:21:32の再掲です。
とりあえずこの辺で。

