身体軸ラボ シーズン2

    シーズン2として新たに開始します

慶應大学・田中浩一郎教授 明海大学・小谷哲男教授 の反日サヨク願望は砕け散った

物量=米軍です。

戦争の形態の変化、アナログからデジタルへの変化を認識していない。

ベナム迄はアナログな絨毯爆撃でした。位置を指定してB52が絨毯爆撃したり戦闘機がナパーム投下しました。

今は上空のドローン誘導による精密誘導ミサイル・ドローンです。

泥沼化はしないと思いますね。




◆イラン情勢に詳しい慶應大学・田中浩一郎教授、アメリカの安全保障政策に詳しい明海大学・小谷哲男教授に聞きます。 

(Q.アメリカは、SNSに攻撃の映像を公開するなど、戦果を大々的にアピールしていますが、どのような狙いがあるのでしょうか) 

明海大学 小谷哲男教授 「やはりベトナム戦争、イラク戦争のような泥沼化するんじゃないかということが言われ始めています。

これは、トランプ支持者からすると受け入れられないことですし、マーケットも、これに関してネガティブに反応していますので、この戦果を映像も交えてアピールすることで、支持者を安心させる、マーケットを安心させるということなんだと思います。

実際、戦果を上げていることは間違いなくて、トランプ大統領が『10点中15点だ』というのは誇張だとしても、6、7点がつけられるぐらいの戦果を上げています。
ただ、やっぱりドローン対策ですね。これは今後の課題になっていくと思いますので、それこそ、ウクライナの支援が、今後、必要になってくるかもしれないです」

(Q.イランからすると、痛いところに塩を塗られるような、そのような感覚でしょうか)

慶應大学 田中浩一郎教授 「まあ、言葉であるので、どこまでそれを真に受けるかということかと。多分、イランの指導部にとっては、自分たちの戦力がどれだけ温存できて、次にどこを狙えるだけの余裕があるかということを考える方が優先されていると思います」   

軍事作戦開始から6日目。双方、海の上が応酬の舞台となっています。インド洋のスリランカ沖合で、アメリカ軍の潜水艦が魚雷攻撃でイランの軍艦を撃沈。乗組員約180人のうち、少なくとも80人以上が死亡したとみられます。 

イラン側は、革命防衛隊が「ペルシャ湾北部に停泊中のアメリカの石油タンカーをミサイルで攻撃した」と発表。乗組員にけがはありませんが、油が流出しているとみられます。ペルシャ湾内には、アメリカ、イギリス、イスラエル、日本など、約200隻の船が停泊しています。


イランのミサイルは枯渇気味です。制空権無いので基地や弾薬庫が破壊されています。
イランのミサイル発射数の変化(2024-2026)その他
  • 2024年10月(約200発): イスラエルへの報復として約180〜200発の弾道ミサイルを発射し、過去最大規模となった。
  • 2025年6月(数百発): イスラエルがイランの核施設を攻撃し、イランも対抗した。
  • 2026年3月現在(大幅減少): イスラエルによるイランのミサイル施設への攻撃が効果を上げ、紛争当初は100発程度到達していたミサイルが20発程度にまで減少(約8割以上減少)した。
  • 保有数の減少: 2024年4月および10月の攻撃以降、イランのミサイル・無人機保有数は深刻に枯渇している。
  • 2026年3月(ブシェール): イラン軍の弾薬庫で大規模な爆発が発生 






取り敢えずこの辺で。
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国家を守るという事

石破みたいに屁理屈こねているウチに滅ぼされる。

そういうことです。

石破は屁理屈な"田舎の学者脳"でしかない。

石破は夢の中に住んでいる。

国家を運営するのは到底無理です。




 現在、最も注目されているのは、アメリカの軍事行動を日本政府がどう評価するかという点だ。高市総理は訪米に際し「現段階で法的な評価ができるというものではない」と慎重な姿勢を崩していない。 

 この法的評価のプロセスについて、石破氏は「自衛権の行使」という観点から詳細に分析した。「イランからアメリカに対して急迫性のある武力攻撃があったわけではない。そうすると、どうやって『自衛権を行使した』と整理するのか。先制的自衛や予防自衛という概念がある。一つのことを見れば、まだ急迫性の武力攻撃ではない。しかし、いろいろなことが積み重なって、それを全部合わせると急迫性の武力攻撃と同じような評価になる。これを集積理論というが、どの理論を使えばアメリカの攻撃というものが評価できるか。それは感情的にいいとか悪いとかの話をしても仕方がない。今まで国連でどのような評価があったか、国際司法裁判所でどういう評価があったかなどを自分の中で整理しとかないと、判断はできない」と、冷静な理論構築の必要性を説いた。 

 さらに、過去のイラク戦争を引き合いに出し、「アメリカは(イラクが大量破壊兵器を)持っていると言うからそうだろうと、(当時総理の)小泉純一郎さんは支持した。それをどう国民に説明するか、国際社会に説明するか。学習効果がないはずはない」と、過去の教訓を踏まえた説明責任の重要性を指摘している。

>イランからアメリカに対して急迫性のある武力攻撃があったわけではない。

石破はアメリカの全てを知っている訳ではない。

裏でどのような諜報活動と情報が飛び交ったかはわからない。

眼に見えるものだけが武力攻撃ではない。

そして国家として大事なのは、今はどちらの側に付くか?しかない。

理由はどうでも良いんですよ。

国際法や合法性を問題視したところで、、、

じゃあどういう結末が日本にとってハッピーエンドなんだ?でしかない。

理由や理屈、合法の如何ではなく、国家存続の為に全ての責任を引き受けて総理は決断するんです。



>今まで国連でどのような評価があったか、国際司法裁判所でどういう評価があったか

バカです。判例踏襲とか裁判官脳ですか??


>アメリカの軍事行動を日本政府がどう評価するか

バカすぎです。



交通監視カメラだけをハッキングしていたとでも?
そしてイランだけだとでも??
※交通監視カメラ網は中国製です。既に中国もハッキングされているとみて良い。
ベネズエラもイランも中国製の防空網はサイバー攻撃で完全に無力化された。
それがどういう意味かを中南海は知っています。
はい、最近の報道によると、イランの最高指導者ハメネイ師の暗殺作戦に関連して、
イスラエルの諜報機関が長年にわたりテヘランのほぼ全ての交通監視カメラをハッキングし、その映像を利用していたことが明らかになりました。この作戦にはアメリカも協力していました。

米国の関与: 米国はイスラエルからの情報に加え、独自の人的情報源も活用してハメネイ師の居場所を特定し、最終的な攻撃の調整役を担いました。また、米軍は攻撃実行時にイランの通信網を妨害するサイバー攻撃も実施しました。


また、イランが中国企業から監視技術の支援を受けていることは事実であり、中国製の監視カメラシステムがイラン国内で広く使用されています。これらの中国製機器がハッキングの対象となったかは不明ですが、イランの監視インフラ全体が中国の技術に依存している状況が指摘されています。

2026年2月末から開始された「
エピック・フューリー(壮絶な怒り)作戦」において、アメリカとイスラエルは軍事攻撃に先立ち、イランの防空システムや通信インフラに対して大規模なサイバー攻撃を仕掛け、実質的に無効化していたことが報じられています。

アプリの乗っ取り: イラン国内で広く使われている祈祷アプリや国民的アプリがハッキングされ、政権批判や「解放軍への合流」を促すメッセージが表示されるなどの心理戦が展開されました。

インフラへの打撃: インターネット接続の遮断や主要施設へのサイバー攻撃が組み合わされ、現代戦における「算力が支配する戦場」を象徴する作戦となりました。

戦略的準備: 米国がかつて中国の重要インフラ(国家授時センターなど)に対しても高度なサイバー攻撃を試みたという認識を中国政府は持っており、今回のイランでの成功例を、将来的な米中衝突(台湾有事など)における「予行演習」と捉え、対策を急いでいます。

結論として、中南海は単に「事実を理解している」だけでなく、自国の防衛インフラが同様の手法で崩壊するリスクを重く見て、サイバー・AI防衛の強化と戦略のアップデートに全力を挙げている状況です。

で、日本は?

電気ガス水道原子炉火力鉄道通信、、あらゆるインフラには既にボットが仕掛けられ潜伏しています。

中国(Volt Typhoonなど)や北朝鮮のハッカー集団は、今すぐ破壊活動を行うためではなく、「有事」の際に一斉起動させて社会をパニックに陥れるために潜伏しています。台湾有事などが起きた際、日本の送電網を止め、自衛隊や米軍の初動を物理的に封じ込めるための「デジタルな時限爆弾」です。

中南海やペンタゴンから見れば、日本のインフラは「いつでも暗転させられる準備が整った戦場」の一部として既に組み込まれているというのが、サイバー安全保障における冷酷な現実です。


既に戦中なんですよ。


JNIによると、不自然な投稿は衆院選(1月27日公示)を控えた1月19日に開始されたといい、一部は現在も活動を続けている。


3つのアカウントが、2月2日までに「日本の外交は笑いもの」「武器より食料を優先」といった趣旨のメッセージをXに計10本投稿。それを1000のアカウントが計約1400回拡散した。

発信元となった3つのアカウントのフォロワー数はゼロ。投稿されたメッセージには、「いいね」やリポスト(転載)の表示数が、閲覧数を上回っているなど不自然な点が確認された。


元の投稿を拡散した1000のアカウントは、ユーザー名の大半が「副詞+形容詞+名詞」で構成されるなど共通項もあった。


1月19日に複数のアカウントで突如始まった高市首相に関するハッシュタグ「#TakaichiAdministrationCrisis」(高市内閣がもたらす危機)の発信にも、不自然な点が見つかった。


2月2日までに約500のアカウントから計約1000件発信されたが、この発信アカウントのフォロワーもゼロ。いずれも1月に開設された。ユーザー名の構成も「副詞+形容詞+名詞」だった。




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イラン国民の監視でイラン政府指導者も高官も将軍も逃げられない件

トランプがぁぁぁ国際法違反がぁぁと、、

イラン政府に寄り添うサヨク・リベラルな方達は、イラン国民虐殺の共同正犯です。

イラン国民がイラン政府(権力者)に対してレジスタンスしている。

サヨクが寄り添うべきなのは独裁と虐殺の権力に抵抗しているレジスタンスな国民では無いのかな????

サヨクの大好きな「革命無罪、造反有理」ですよ。

中国政府は造反を徹底的に処罰しますけどね。






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不法滞在は不法です。

不法滞在を不正規と言い換えるのは間違いです。

「不法(Illegal/Unlawful)」を「不正規(Irregular/Non-regular)」に言い換えることは、多くの場合において不適切、あるいは「間違い」と言えます。
両者は法的な責任や定義が全く異なるため、混同すると事態の深刻さを誤解させる可能性があります。

「不法(Illegal/Unlawful)」を「不正規(Irregular/Non-regular)」に言い換えることは、多くの場合において不適切、あるいは「間違い」と言えます。
両者は法的な責任や定義が全く異なるため、混同すると事態の深刻さを誤解させる可能性があります。
不法と不正規の違い
  • 不法(Illegal/Unlawful)
    • 定義: 法律や条令に違反していること。犯罪行為や民事上の違法行為を指す。
    • 意味: 明確な法律違反であり、罰則や法的制裁の対象となる。
    • : 不法投棄、不法侵入、不法滞在
  • 不正規(Irregular/Non-regular)
    • 定義: 手続きやルール(正規のプロセス)に則っていないこと。
    • 意味: 必ずしも犯罪とは限らず、形式や手順が標準的ではないことを指す。程度によっては法に触れない場合もある。
    • : 非正規雇用、手続きの不備(形式不正規) 
「不法」は明確な法的制裁の対象(=悪、罪)であるのに対し、「不正規」は手続きの瑕疵(=ルール通りではない)を示唆するに過ぎません。

 例えば、「不法滞在」を「不正規滞在」と言い換えると、法を無視して滞在している犯罪的行為が、単なる手続き不備のように軽く聞こえてしまう(事態の深刻性を矮小化する)ため、不適切です。





そもそも言葉が違う。中国政府が実権を握る人権委員会は内政干渉するな。

国際的な難民・移民のコンテキストにおいて、英語の"Irregular migration"(不正規移動/不法移民)の訳として「不正規」という言葉が使われるケースは増えていますが、日本語としての「不法」が持つ「法律違反」という明確な意味とは異なります


国連人権機関は「不法」ではなく「非正規」と呼ぶよう要請



不法と違法は、どちらも法律に違反する点で共通しますが、
不法は「法律違反+反社会的な要素(理不尽さ、悪質性)」を、違法は単に「法律や命令に違反する状態」を指すというニュアンスの違いがあります
不法は「道徳的に許されない(けしからん)」という意味合いが強く、違法は形式的な法違反に使われることが多いです。



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パレスチナは不毛の大地がお似合いなんだな

自分達で緑を剥ぎ取っています。

私には理解できない。


🔴シオニストたちは砂漠を花咲かせます 
⚫️パレスチナ人たちは花を砂漠にします。



@grok 英語からの翻訳 
このビデオは、カナダのモントリオールにあるマギル大学のキャンパスからのものです。2024年8月30日、パレスチナ支持の抗議者たちは、数日前に解体された自分たちの野営地があった芝生の上で、最近敷設されたばかりの芝生を破壊し、パレスチナ国旗を振っていました。
背景には、モントリオールのダウンタウンの高層ビルが映っています。

多文化共生は不可能だということです。

ムスリムはIQが低い! 
ベンヤミン・ネタニヤフがテレビに出てきたからってテレビを壊しても、彼を傷つけるどころか自分の財布を傷つけるだけだ!



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プロフィール

身体軸

身体軸ラボ
立ち方歩き方座り方、中心をつかむ感覚に心と身体のあり方を地道に坦々と追求して30年が経ちました。人生の後半に入ってもまだまだ道は深く遠く何が頂上かはまるで見えません。道なき道をただ歩いていく、、その思うところを日々綴っていきます。

2003~4年頃より最初のブログを開始
2012年より「身体軸ラボ」としてブログ開始
2018年12月21日、ブログ4450記事が突然飛びました。
2018年12月22日、新たにlivedoorブログで開設。
身体軸と健康を中心テーマに引き継いで行きます。

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