茂木健一郎氏、CM降ろす発言の企業は「2流以下」
茂木氏は27日、「政治的発言をしたタレントさんを干すってダサくないですか?(笑い)」と題した動画をYouTubeにアップ。米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設工事中止を求める署名を呼び掛けたタレントのローラに対し、美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長(73)が「僕なら(CMから)降ろす」とツイッターで発言したことを受け、「なんか日本だとタレントさんが政治的な発言をすると、番組を降ろされたり、スポンサーさんが『もう使わないぞ』って脅してみたり、なんなんですかねぇ?」と切り出した。
続けて茂木氏は、米ナイキが人種差別に抗議して賛否を呼んだアメリカンフットボール選手のコリン・キャパニックをCMに起用した例をあげ、「そういう社会に問題提起するような選手を使うことがナイキのブランド価値を上げた」と指摘。「ある程度、物議をかもしても、人類を前に進めるような提案をしててくださるような方はいいじゃないですか」と自身の考えを述べ、「それに対して、何なんですかね?日本の番組とかスポンサーって。『もしそういう政治的発言をすると降ろすぞ』みたいな。これ、ブランドとしては2流以下ですよね」と切り捨てた。
政治的発言と、人種差別の問題は別物で、、、
全く性質が違う。
サヨク(パヨク)の場合、全く例にもならない引用をしてクレームするというのがスタイルで、、
茂木健一郎もそういうパヨク脳だったということです。
ちなみに、、
コリン・キャパニック選手のは、、
2016年アフリカ系米国人への警察暴力に抗議し、米国国歌の斉唱時に起立を拒否して大きな議論を巻き起こした。ってことで、、、
それを
辺野古移設工事中止を求める政治的署名と同列に扱うのは、、、
コリン・キャパニック選手に失礼ですね(笑)
辺野古で反対闘争しているのは地元の人間ではなく、、
中国共産党と韓国人、、
そして、大阪西成あいりん地区の日雇いバイトのオッサンですから、、、
そもそも民間企業が自社CMに「政治的偏向」を求めないのは当然で、、、
それは人種差別者をCMに起用しないということと方向性は一致しています。
自社の利益になるからCMするのであって、、、
政治的イデオロギーは民間企業のイメージとは違います。
誰を起用するかの選択権は企業側にあります。
ダサいと、、
文句あるなら、茂木健一郎がスポンサーになってローラを使えば良いだけなんですね。
まぁ、、
左翼反日の茂木健一郎自身の「二流の証明」でした。
こんな矛盾したのが脳科学者と名乗るのがオカシイです。
※中身は脱税タレントですから、、、
東京で行われるサヨクデモでも、大阪西成のオッサンが集められています。


サクラを集めてデモをする、ちょっとカネをはずんで暴れさせる、それが「活動家のやり方」です。
取り敢えずこの辺で。






