元バドミントン日本代表でスポーツインストラクターの小椋久美子さん(37)が24日、メ~テレ(名古屋市)の情報番組「ドデスカ!」に生出演。競泳のリオ五輪銅メダリスト、瀬戸大也(26)が週刊誌で不倫を報じられたことについて、アスリートとしての立場から厳しく戒めた。
それでも「やってはいけないことは、やってはいけない」と断言。
すごいブーメラン。
妻子ある男と不倫略奪婚して数年持たずに離婚した小椋さんが言える立場にない。むしろご自身の方がうわてです。
シーズン2として新たに開始します
元バドミントン日本代表でスポーツインストラクターの小椋久美子さん(37)が24日、メ~テレ(名古屋市)の情報番組「ドデスカ!」に生出演。競泳のリオ五輪銅メダリスト、瀬戸大也(26)が週刊誌で不倫を報じられたことについて、アスリートとしての立場から厳しく戒めた。
それでも「やってはいけないことは、やってはいけない」と断言。
すごいブーメラン。
妻子ある男と不倫略奪婚して数年持たずに離婚した小椋さんが言える立場にない。むしろご自身の方がうわてです。
「朝7時にインターネットが突然つながらなくなる」という怪奇現象が1年半も続いた村、その原因とは?「午前7時になると、インターネットがつながらなくなってしまう」という不思議な現象が、人口400人ほどの小さな村で毎日のように発生していました。なぜこのような現象が発生したのかを、インターネットサービスの情報メディアであるISPreview UKが報告しています。Openreachのエンジニアたちは村にある古いケーブルを交換するなどして問題の解決に努めましたが、効果はなかったとのこと。「問題をすぐに解決できなかったことで私たちは落胆しましたが、根本的な原因を突き止めようと決心し、周波数の解析を行うスペクトラムアナライザを使って電磁干渉が発生していないか調査を始めました」と、調査にあたったOpenreachのエンジニアであるマイケル・ジョーンズ氏は語っています。
スペクトラムアナライザを使い始めた日、不運にも豪雨に見舞われたジョーンズ氏らは、悪天候に屈することなく午前6時から村中を歩き回りながら調査を行ったそうです。そして、午前7時ちょうどに大きな電磁干渉が発生したことをスペクトラムアナライザが捉えたとのこと。電磁干渉は村の敷地内、ある住民の家から発生していました。
ジョーンズ氏によると、その住民は毎朝、午前7時頃に古いブラウン管テレビのスイッチを入れるのが日課であったようです。テレビのスイッチがオンになった途端、村全体のインターネットがつながらなくなっていました。ブラウン管テレビや電子レンジなどの家電製品は、電話回線を使用したインターネット接続方式であるデジタル加入者線(DSL)に電磁干渉を及ぼしやすいとされており、そのためブラウン管テレビの電源がオンになった瞬間、村全体でDSLのインターネットが使えなくなってしまっていたとのこと。
新規感染7割が外国籍、群馬
群馬県内で今月10~16日に確認された、新型コロナウイルス新規感染者90人の7割程度が外国籍とみられることが、県のまとめで分かった。
県は大人数での会食やハグなど身体的接触の多さも一因とみて、多言語による注意喚起を強化している。
国籍別データは明示していないが、ペルー、ブラジル国籍の人が目立つという。名前や日本語能力などから総数で7割前後と推定した。
県内で暮らす外国籍住民は約6万人で人口割合は3%ほど。もともと東京都や愛知県に次ぐ高水準だった。
ソース:https://this.kiji.is/681099948872172641
BCGワクチンに新型コロナウイルス感染症からの「保護効果あり」との研究結果、その期待される“免疫訓練”のメカニズム
数ヶ月目続いているアメリカの人種差別反対デモを主導している代表的な人物や団体が、中国の支援を受けているという疑惑が浮上している。
マイク・ゴンザレスヘリテージ財団上級研究員は9月15日ホームページに掲載した文章で、「『黒人の命も大事だ(BLM)』運動の指導者と(米国内)中国共産党友好グループがパートナーを結んでいる」と主張。
ゴンザレス研究はBLM運動を最初に組織した人物の一人である指導者アリシア・ガーザが運営・設立するベンチャー企業「ブラックフューチャーズラボ」のウェブサイトに入って「寄付」ボタンを押すと、「ブラックフューチャーズラボは「中国系進歩協会(CPA・Chinese Progressive Association)」が財政的に後援するプロジェクト」という説明が出てくると言う。
ゴンザレス財団はCPAが1972年にカリフォルニア州サンフランシスコで創設され、最近もマサチューセッツ州ボストンで活発な活動をしており、
中国本土の革命的思考を擁護する親中国左派団体だと説明した。(つづく)
■ニューヨークタイムズが「中国政府と関連がない」と反論
こうした主張に対しニューヨークタイムズは19日、「主導者を支援したのはサンフランシスコCPAで、この団体は中国系移民者を支援する団体」とし「ボストンCPAのように中国政府と関連がない」と反論した。しかしゴンザレスはニューヨークタイムズに対し、「(サンフランシスコとボストンの)両団体は歴史的につながっていることは明確で、両団体は共同の目標を共有している」と明らかにした。
シリコンバレーで重視されている、成功するネットサービスは人の「7つの大罪」を刺激しているという話、面白い
— 山口慶明🇺🇸アメリカでなんとか生きてる (@girlmeetsNG) September 17, 2020
Twitterだけで5つくらいカバーできそうだけどw
①憤怒 Twitter
②強欲 Amazon
③傲慢 Facebook
④嫉妬 Instagram
⑤怠惰 YouTube
⑥暴食 UberEats
⑦色欲 Pornhubhttps://t.co/nC1JBm267P pic.twitter.com/XgjhQIfHJz
9月21日「入管いらない!警察いらない!」と入局管理局の差別に抗議するデモ。
— Advance World News (@coronatruemovie) September 22, 2020
しかし、入管も警察も失えば、日本は無法国家になってしまう。#入管 #デモ
pic.twitter.com/VnjqumV7Da

自分は早稲田を卒業後、将来有望な三菱UFJフィナンシャルグループで働いていた。
— ツチヤミ@高学歴貧困層からの逆襲 (@tsuchiyami_blog) September 20, 2020
そのまま働いていれば年収1000万コースだったのに、マナブやイケハヤと言ったインフルエンサーにそそのかされ会社を辞めてしまった。
もう二度と元のレールには戻れない。自分の人生を返してほしい
三菱UFJ銀:23年度までに8000人超減へ、計画上積み 読売新聞
2020年4月26日 8:56 JST
構造改革を加速させ、17年度に約4万人いた従業員の2割に相当する8000人超が減る見通しとなったことが分かったと26日付の読売新聞朝刊が報じた。
大量採用世代の定年退職による自然減に加え、新卒採用の抑制により、
従来計画の約6000人から上積み、 人口知能(AI)などを活用し、業務量では1万人分以上の削減を目指す
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2020-04-25/Q9DAOTT0AFB701
韓国がメリーランド州に輸出した検査キットが欠陥品だと発覚して米国で大騒ぎになってしまう
韓国企業が米国に輸出した新型コロナウイルス感染症(新型肺炎)診断キットの信頼性に問題が発生したという現地報道が出て、保健当局が事実確認に着手した。だが、該当のキットを輸出した会社は「最近、米国食品医薬局(FDA)で優秀評価を受けたばかりでなく、米国側から説明要求を受けたことがない」と反論した。
米国メリーランド州日刊紙「ボルティモア・サン」は今月18日、「ラリー・ホーガン州知事が今年4月に韓国から購入した数十万件のコロナウイルス検査キットの信頼性に問題があることが明らかになった。米国全域の療養院で誤陽性が続出している」と報じた。
ラリー氏は韓国系のユミ・ホーガン(韓国名キム・ユミ)夫人と結婚して「韓国婿」として知られている。4月に50万回分の新型コロナ診断キットを韓国から空輸した。この診断キットはFDA等が承認し、その後メリーランド州立大学研究所や各地の診断センターで使用してきた。
ボルティモア・サンはメリーランド保健施設協会Joseph DeMattos Jr.会長の主張を引用して「先週われわれは、メリーランドの少数の療養院が、メリーランド大学研究所に送られたサンプルのうち誤陽性検査数十件を受け取っていたという事実を知った」と報じた。DeMattos Jr.氏は「該当の施設は5月29日から毎週検査を行ってきたが、特にその多くは症状がなかったため、一つの施設から30人以上の陽性結果が出たのは異常だと考えた」と話したという。
この診断キット関連の実験を行ったメリーランド州立大学の広報担当Kevin P. Kelly氏は同紙に対して「われわれはもうこれ以上、該当の診断キットは使わない」とし「まだ調査中なのでこれ以上はコメントできない」と明らかにしたという。
メリーランド州立大学は今月2~8日に陽性反応が出てきた検査室を調査したが、実験室の装備や運営からは問題を発見することができなかった。ただし、ウイルス負荷や被検査者の年齢、試験の性能などが検査結果に影響を及ぼした可能性があると伝えた。
韓国も真相把握に乗り出した。中央災難(災害)安全対策本部は21日、中央日報の電話取材に対して「外交部とともに事実関係を把握している」と明らかにした。疾病管理庁関係者は「該当の製品は輸出用なので国内では使用していない」と説明した。
診断キットを作ったLabGenomics関係者は「外信の内容が正しいなら、メリーランド州から資料や説明の要求があるはずだが、まだそのようなものは受け取っていない」と反論した。続いて「記事内容のうち検査過程で汚染があったどうかも調べているようだが、正式に問題提起を受けていないため、まだ対応しないでいる」とし「先週、米国FDAで行われた診断キット性能評価では優秀な評価を受けた。製品に問題があるとは把握していない」と付け加えた。
2~8月に緊急使用承認(EUA)を受けた新型コロナ診断キット154個に対し、FDAが評価を行った結果、LabGenomicsは4位を記録した。FDAは各メーカーが自主的に実験して提出した診断キットの製品性能を正確に比較するために、FDAが製作した標準試料と標準試験法を会社に渡し、新型コロナ感染者と非感染者の標本を用いてブラインドテストを実施し、今月17日にその結果を公開した。
ⓒ 中央日報/中央日報日本語版 2020.09.22 08:22
https://s.japanese.joins.com/JArticle/270454?servcode=400§code=400
米メリーランド州のラリー・ホーガン知事(右)が妻のユミ・ホーガン夫人とともに空港で韓国診断キットを迎えている。[写真 ラリー・ホーガン州知事ツイッターキャプチャー]
https://i.imgur.com/19J7K0U.jpghttps://you1news.com/archives/8868.html
[21日 ロイター] - 米疾病対策センター(CDC)は21日、ウェブサイトに18日に掲載した、新型コロナウイルスが空気中を漂う微粒子「エアロゾル」を介しても感染の恐れがあるとする警告を撤回した。文書の草案が誤って掲載されたとしている。
CDCは同文書で、エアロゾルは空気中を漂いながら6フィート(約1.8メートル)を超える距離を移動する可能性があると指摘。空気中に漂うウイルスの除去に屋内で空気清浄機の利用を推奨するとしていた。
CDCは「新型ウイルス感染症(COVID-19)を引き起こすSARS─CoV2の空気感染を巡る勧告について、現在見直しを行っている。見直しが終了した時点で発表する」とした。
CDCの現在のガイダンスは、 新型ウイルスは感染者がくしゃみや咳をした際に飛び散る飛沫で主に感染が拡大するというもの。新たなガイダンスを発表する時期に関するロイターの取材に対し、CDCからコメントは得られていない。
世界保健機関(WHO)もエアロゾル感染の可能性を締示す証拠が出始めているとの認識を示している。
WHOは21日、エアロゾル感染を巡る方針に変更はないと表明。緊急事態対応を統括するマイク・ライアン氏は「新たな証拠は見られておらず、われわれの立場に変わりはない」と述べた。
その上で、WHOとしては引き続きコロナが主として飛沫を介して感染すると考えているが、換気が不十分な閉鎖空間ではエアロゾル感染が発生し得ると指摘。「証拠に基づき、さまざまな感染経路が存在すると考えられる」とした。
(CNN) 米疾病対策センター(CDC)が公式サイトに掲載しているガイダンスを改訂し、コロナウイルスは一般的に、呼吸などによって空気中に漂う飛沫(ひまつ)や微粒子を通じて拡散し得ると指摘した。「新型コロナウイルスを含む空気感染性ウイルスは特に感染力が強く、簡単に拡散する」としている。
CDCはこれまで同ページの中で、新型コロナウイルスは主に至近距離(6フィート=約1.8メートル)での人と人との接触や、感染者のせき、くしゃみ、発話によって飛び散る飛沫を通じて感染すると説明していた。
しかし18日にこの内容を改訂し、新型コロナウイルスは密接な接触のあった人同士で感染するのが最も一般的だとする記述に加えて、「感染者がせき、くしゃみ、発話、呼吸をした際に発生する空気中の飛沫や微粒子を通じて」拡散することも分かっていると付け加えた。
さらに、そうした粒子を鼻や口、気道、肺を通じて吸い込むと感染を引き起こし得ると述べ、「これはウイルス拡散の主な経路と考えられる」と指摘。「飛沫や大気中の粒子は空気中に滞留して他人に吸い込まれる可能性があり、6フィート以上の距離にも届く(例えば合唱練習や飲食店、フィットネス教室などで)ことを裏付ける証拠は増えている」「一般的に、換気が不十分な屋内環境はこのリスクを増大させる」とした。
感染を防ぐための新たな対策としては、「可能な限り、他人から少なくとも6フィート以上離れる」よう呼びかけ、引き続きマスクの着用や手洗い、消毒の徹底を促した。さらに、症状がある場合は外出せずに隔離措置を講じなければならないと述べ、屋内では浮遊菌を減らすために空気清浄機を使うことを勧告している。
2020.09.21 Mon posted at 12:04 JST
https://www.cnn.co.jp/usa/35159860.html
古くから基礎の研究者は動物実験の際に「曝露された宿主(動物)の50%が死亡するウイルスの致死量(LD50)」という概念を用いてきました。
LD50とは、例えば「◯◯ウイルスを10の8乗コピー体内に注入すると、半分のマウスが死ぬ」という場合のウイルスの量のことです。
一般論として、動物に最初に曝露させるウイルス量が多いほど、その動物は重症化しやすくなることが知られています。
「ワクチン完成で景気回復は考えにくい」森永卓郎が予測する日本経済の未来コロナ収束のメドが立たないまま失業率がこのペースで高まれば、日本は間違いなくデフレスパイラルに突入し、経済が壊滅します。こうした未来を避けるためには、いち早くコロナを収束させることが大前提ですが、残念ながら政府にその気はないように見えます。感染症の専門家に話を聞くと、「ワクチンが開発されたとしてもまだまだ治験に時間がかかるため、市中に出回るのは当分先」だという意見が大多数。その頃にはデフレと失業率悪化が相当な段階まで進んでいますから、「ワクチンができて一気に景気回復!」ということは考えにくいんです。デジタル化を支える企業やゲーム・動画配信などの巣ごもり関連企業など、アフターコロナで変化していくライフスタイルの波に乗れたごく一部の企業にいない限り、失業しようが会社に残ろうが、ズルズルと沈んでいく。それが、失業率10%時代の日本の未来ではないでしょうか。
こうした未来を避けるためには、いち早くコロナを収束させることが大前提ですが、残念ながら政府にその気はないように見えます。
身体軸
身体軸ラボ
立ち方歩き方座り方、中心をつかむ感覚に心と身体のあり方を地道に坦々と追求して30年が経ちました。人生の後半に入ってもまだまだ道は深く遠く何が頂上かはまるで見えません。道なき道をただ歩いていく、、その思うところを日々綴っていきます。
2003~4年頃より最初のブログを開始
2012年より「身体軸ラボ」としてブログ開始
2018年12月21日、ブログ4450記事が突然飛びました。
2018年12月22日、新たにlivedoorブログで開設。
身体軸と健康を中心テーマに引き継いで行きます。