— Fukahi-RE (@Q4Hc4KmzkI8012) August 30, 2025
>「警察がいない所では泳いでいい」と、法律への考えも全く違う。
マジこれ。
警察が居なければ何をしてもOKという認識。
駐車違反やゴミの不法投棄、騒音悪臭、共有スペースや公共の場所の私的占有何でもあり。
はっきり言って遵法は皆無。。。
— ロアネア@最多情報源バズニュース (@roaneatan) August 30, 2025
シーズン2として新たに開始します
— Fukahi-RE (@Q4Hc4KmzkI8012) August 30, 2025
>「警察がいない所では泳いでいい」と、法律への考えも全く違う。
マジこれ。
警察が居なければ何をしてもOKという認識。
駐車違反やゴミの不法投棄、騒音悪臭、共有スペースや公共の場所の私的占有何でもあり。
はっきり言って遵法は皆無。。。
— ロアネア@最多情報源バズニュース (@roaneatan) August 30, 2025
宮沢洋一と財務省またやってくれましたね💢 pic.twitter.com/6nV192xylH
— お右ちゃん (@higamarumaakun) August 29, 2025
走行距離課税の根拠は、ガソリン税を負担していないEV車にも、道路整備等の費用を公平に負担してもらうということだったのでは?
— やすT (@1DImdoMW3rR5tHG) August 29, 2025
だったらガソリン税は道路特定財源に戻した上、走行距離課税はEV車のみとするのが筋。
ガソリン税払った上に走行距離課税されて、しかも一般財源というのは納得いかない。
民主主義の危機⚠
— ebisu (@EbisuKs) August 29, 2025
国民は首相に「いくら選挙で負けても政治空白を生まないために続投するとか、ごまかしとおけば済む」とばかりになめられたままでいいのか
⇒ 阿比留さん(産経) pic.twitter.com/5Utu0ow5Yl
上半身の姿勢を一切崩さずに肘打ち当てるのはどう見ても経験者だし、むしろかなりの手練れ。
— ゲロP /🥊グローブにやたら詳しい元リングアナ (@Toshitaka_GeroP) August 29, 2025
素人が肘打ちしてもほぼ確実に上半身が前屈みになってつんのめるのよ。姿勢安定したまま当てるのはほぼ不可能。
蹴りのタイミングもバッチリだし、これで未経験って判断するのは無理がありすぎる…
石破首相辞めないで議員
— kakikoSHOP (@shop_kakiko) August 29, 2025
伊東 信久 衆院・比例 中谷 元 衆院・高知1区
岩屋 毅 衆院・大分1区 船田 元 衆院・栃木5区
大岡 敏孝 衆院・比例 細野 豪志 衆院・静岡5区
棚橋 泰文 衆院・岐阜3区 村上 誠一郎衆院・比例
土屋 品子 衆院・埼玉9区 鈴木宗男 参院・比例…
— えとせとら🇯🇵🇺🇸🇦🇺🇮🇳 (@etc_tokyo) August 29, 2025
【総裁選前倒し 閣内に賛成の動き】https://t.co/MYzkF2zitu
— Yahoo!ニュース (@YahooNewsTopics) August 28, 2025
パニック障害と診断された群馬県のネパール人男性(49)が26日、東京出入国在留管理局(東京入管)の施設に収容された。27日に母国に強制送還された。強制送還する際、入管は2カ月前に弁護士に通知することで日弁連と合意しているが、不意打ちだった。代理人の指宿昭一弁護士は「日弁連との合意違反。パニック障害の人を無理に送還するのは命と健康に危険がある行為で許されない」と批判した。
男性は2008年に調理師として来日したが、倉庫で飲料を運んだところ、資格外の仕事に従事したとして在留資格を失った。しかし、当時は強制的な帰国までは命じられず、2013年には日本人女性(52)と結婚した。入管難民法には「日本人の配偶者等」という在留資格も規定されているが、男性は資格外の仕事に従事した違反歴があったためか、認められなかった。そして、2013年末に国外への退去を命じられ、帰国を促されるようになった。その後、男性は入管施設への収容を免れる「仮放免」となった。3カ月ごとに東京・品川の東京入管に出頭しなければならない。しかし、2015年ごろから、電車などの乗り物に乗ると大量に汗をかき、呼吸困難に陥るようになった。「列車・飛行機利用への恐怖があるパニック障害」医師はそう診断した。閉ざされた空間で不安に駆られ、発作を起こす病気だ。パニック障害とされた男性の診断書(平野皓士郎撮影、一部画像処理)
男性は電車に乗れなくなり、3カ月ごとの東京入管への出頭は妻が代わった。そんななか、2025年5月に、男性のもとに東京入管から強制送還の日程を伝える「送還予定時期通知書」が届いた。「送還予定時期 令和7年6月第2週」ネパールへの強制送還となれば、交通手段は飛行機だろう。男性はおびえる。「車に乗るだけで呼吸が苦しくなるのに、飛行機なんて無理」妻も訴える。「入管は私の代理出頭を認めており、夫の病状を把握しているはず。命を落としたら、どうしてくれるのか」パニック障害自体は命に危険は及びにくいとされるが、必ずしも大げさとも言えない。男性は取材中も、何度も息を詰まらせ、自宅の外に逃げるほど。大量の薬も服用している。パニック障害の発作を抑えるため男性が服用している薬=群馬県内で(池尾伸一撮影)
強制送還の通知を受けた男性は2025年5月末に、在留許可を求めて出入国在留管理庁(入管庁)を提訴した。
総裁選前倒しなら「解散だ」 石破総理続投に世論追い風 “意思確認”で踏み絵迫る
— テレ朝NEWS (@tv_asahi_news) August 25, 2025
▼詳しくは画像をタッチhttps://t.co/zbqmtfbyJF
そこまでは許すとしても、基本的に「公園の占用」は認められていない。それなのに。 pic.twitter.com/oDmDSa0OkV
— White Eagle (@junyaasylum) August 28, 2025
ムスリムの礼拝は基本的に男女別ですが、男性にのみ義務付けられている「金曜礼拝(ジュムア)」があります。この礼拝はモスク(イスラム寺院)で集団で行うのが慣習であり、男性の参加が奨励されています。そのため、男性だけの礼拝というよりは、男性に特化した礼拝が金曜礼拝として存在する、と理解するのが適切です
金曜礼拝が男性のみに義務付けられているため、男性だけが集まる光景がモスクで見られます。ただし、これは女性参加が禁止されているのではなく、女性の参加が必須ではない、というニュアンスが近いです。
ムスリムには一日に5回の礼拝が義務付けられていますが、これらは男女共通の義務であり、場所や集まり方に関わらず行われます。
翌20日。母子が父親に面会しようと再び東京入管を訪問した。すると、職員は冷たく言い放った。「ここにはいません」深夜、父親からの電話があった。トルコから。母子は、そこで父親が20日午前に強制送還されたことを知った。父親の声は弱々しかったという。「職員たちに馬乗りで手錠をかけられ、飛行機に乗せられた」母親の在留資格は、日本で事業を行う「経営管理」。子どもたち3人はその家族としての在留資格を持つ。しかし、陰ながら家族を支えてきた父親が不在になってしまったことで、事業のめどは一気に不透明に。期限が迫る母子の在留資格が更新されるかは分からない。
オナヌガ氏は「木更津市をナイジェリアのふるさとだとする発表を行ったのはJICAだったが、私たちの発表は、要点を誤って解釈していたことが判明した」として、ナイジェリアがホームページに掲載した発表が誤りだったことを認めました。
石丸の活動には全く賛同しないけど
— ふりーさん (@free_012934) August 27, 2025
今回の石丸の主張に何の文句あんねやろ
反イシマル
イシマルの言うこと全てにNO
というバカの極み
「確証バイアス」でエコチュンの中に居てるバカ多すぎんねん
年々暑さが厳しくなる日本で「北向きの家」が人気を集め始めています。強い日差しを避けられることから「南向けの家」からあえて引っ越す人も出てきています。日差しを避けるための「北向きの造り」。最近では、あえて北向きの住宅を選んで住む人も出てきました。「まぶしいこともなければ、暑いと感じにくいだろうと思って、北向きの家を契約しました」今、住んでいる南向きの住宅から北向きの住宅に引っ越す予定だという男性・ちょうすけさん(26)。夏は南向きの住宅より快適でも、冬の寒さが心配にならないのでしょうか? 「今はやっぱり冬をどうしのぐかというより、夏をどう乗り切るかがすごく難しくなってきている気候だと思っているので。直接日光が当たる方角と当たらない方角だと温度も全然違うと思うし。冬は暖房代がちょっとかかっちゃうかもしれないですけど、夏に限って言えば抑えられるんじゃないかなと思いますね」5年前から北向きの住宅に住んでいる人・いさおさん(45)にも話を聞くことができました。「日が入るので、入り口がここまであるので、北でも全然明るいですね。カーテン開けっぱなしで生活できるのがすごく良くて、暗いという印象はないです。夏も家の中が30℃超えることがほとんどなくて、朝もエアコンはあまり必要ないですね」
身体軸
身体軸ラボ
立ち方歩き方座り方、中心をつかむ感覚に心と身体のあり方を地道に坦々と追求して30年が経ちました。人生の後半に入ってもまだまだ道は深く遠く何が頂上かはまるで見えません。道なき道をただ歩いていく、、その思うところを日々綴っていきます。
2003~4年頃より最初のブログを開始
2012年より「身体軸ラボ」としてブログ開始
2018年12月21日、ブログ4450記事が突然飛びました。
2018年12月22日、新たにlivedoorブログで開設。
身体軸と健康を中心テーマに引き継いで行きます。