身体軸ラボ シーズン2

    シーズン2として新たに開始します

2025年11月

フリーパレスチナで米国旗を燃やすのは違うだろ

国旗は国家を顕していると見る訳で、、

米国旗を燃やす以上、ソイツは個人的に米国に宣戦布告しているのです。

反米活動ではなく、戦争活動です。

ですから、ある意味「射殺」されても仕方ないでしょうね。

国旗とはそういうものだと思います。

で、フリーパレスチナ主張する移民は米国から退去するべきです。

アメリカの真面目な納税者の福祉にタカる寄生虫が殆どです。

暴力的なデモや示威行為はテロリストです。


ドナルド・トランプがあのクソ野郎どもを一度としていっそうけんめいで追放するか逮捕するのを待ちきれないよ。

「フリーパレスチナ」運動は歴史上最も反米的な運動だ。彼らは僕を吐き気がする。




これはニューヨークだ。ハマスの支持者で、頭にケフィーヤを被り、偽物の自爆ベストを着て、マンハッタンのど真ん中で堂々とワイヤーをいじっている。
私たちはすでにカナダで似たような光景、それ以上のものを目撃している。
これは平和的な抗議ではない。これは脅迫だ。
鴨のようにはう、鴨のようなくわえ、鴨のように見えるなら、それは鴨だ。
これはテロリズムだ。
英国はすでに失敗した。
カナダは急速に崩れつつある。次は誰だ?アメリカか?






取り敢えずこの辺で。
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尖閣とその資源を中国に献上したいれいわ新撰組

れいわ新撰組は120%中国共産党の狗です。

れいわ新撰組は尖閣だけでなく、沖縄も差し出すつもりでしょうね。





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サヨク原理主義者は自己陶酔者

自分は「頑張っている」と自己陶酔です。

これらの左翼原理主義者たちは、私にとって完全な謎です。

彼らは、バケツ一杯のペンキをこぼすことで世界を変えようとしていますが、彼女自身がそれをこぼすことすら、ぐちゃぐちゃに自分を汚すことなくできないのです。

だから、彼らのTikTokでの5分間の名声が終わった後、彼女が自然の保全のために戦っている姿を見せるために使ったペンキを洗い流すために、300リットルの水を無駄にするつもりなのですか?

これに何か意味があるのですか?

ペンキって石油化学製品で作られてるんじゃないの?



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スキーマー

コンビニで情報抜き取られる時代になりましたね。

ワタシはコンビニでは現金払いです。

ただ、どこでもほぼ現金払いです(笑)




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日本が嫌いなのに日本に棲み憑いて悪口する中国人

帰ってください。






日本に中国人職人は不要です。



中国人犯罪者だらけ





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子供に歌わせる中国

凄いなーありえねー

早く渡航禁止にして下さいよ。

渡航禁止にしないどころか、BYDを売り込んできているというバカさ。

フツーなら「我が中国の素晴らしいBYDを日本になんか売らない、どーだ悔しいだろ」だろ??

🦻「高市早苗、よく聞きなさい!」

😓この学校の子供たちは、下のCCP外交官よりも野蛮だ。

😓生徒たちの後ろの壁には、「共産主義のために戦う準備をせよ」という中国語が書かれている。これは、中国の小学校の生徒が少年先鋒隊に入るときに必ず誓う誓いだ。

既にパロられていた(笑)




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日本で白タク自慢する中国人

犯罪を堂々と自慢して日本に住んでいる中国人です。

中国人旅行者減って儲けが減ったんでしょうね。それでアピールしている。







スクショ保存
白タク儲かる自慢の中国人



儲かれば犯罪でも何でもしても良いというチャイナクオリティ(チャイナリスク)。

これが中国🇨🇳が2100年に生きている理由だ

彼らの建設の質を見てみろ。これらは真新しい高層ビルで、香港で人々を生きたまま焼き殺したあのビルに似ている。

CCPは世界で最も腐敗していて、人々を🪳のように扱う


インスタントラーメン製




中国人はかなり自己肯定感が低いんだろうね。自慢しなきゃ威張らなきゃいられない存在。





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石破ゲル 言うだけ番長







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【差別ではなく現実】黒人が増えるとこーなるという未来

これは現実ですからね。

きちんと対策を立てたゲートにしないと、今の自動改札ではダメでしょう。


ゴミみたいな文化だ。

この横行する地下鉄での窃盗は、修正するのがめちゃくちゃ簡単なのに、権力のポジションにいるみんなが完全に無能なようだ。

ついでにインフレータブルなダーツボードでも吊るしておけよ。



シカゴの男性が、通りすがりの人を物理的に襲うという長い犯罪歴を持ち、6月の2件の無差別攻撃で逮捕され、重罪で起訴されました。
CBSニュース・シカゴの調査によると、ウィリアム・リビングストンは2012年に遡って少なくとも20回逮捕されていますが、繰り返し釈放されています。
6月、リビングストンは2人の被害者によって加害者として特定されました。
彼は6月12日、北クラーク街2700番地ブロックで、40歳の女性と29歳の女性を別々の事件で殴りました。
その被害者の一人、アン・クルゼは、警察のラインナップで彼を自分の加害者として特定しました。
「彼は私からこのくらいの距離に立っていて、私を殴り、そのまま通りを北へ歩き続けました」と、彼女はCBSニュースの捜査報道記者デイブ・サビニに語りました。
CBSニュース・シカゴは、本日、彼女への攻撃に関する起訴が正式に提出された後、クルゼに話を聞きました。「彼が街からいなくなっているどんな日でも、良い日です」と彼女は言いました。













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日本は一度も台湾が中華人民共和国の領土だと認定していない件

アンタの願望の立場は尊重し理解はするよーん、だけです。

サンフランシスコ平和条約(1951年): 日本は台湾及び澎湖諸島に対する全ての権利、権原及び請求権を放棄しましたが、その帰属先は明記されませんでした。

「一つの中国」原則: 中華人民共和国政府は「世界に中国は一つしかなく、台湾は中華人民共和国の領土の不可分の一部である」という「一つの中国」原則を主張しています。

各国の対応: 多くの国(日本やアメリカなどを含む)は、中華人民共和国政府を「中国の唯一の合法政府」として承認(または認め)ています。そして、中国側の「台湾は自国領土の一部」という立場に対しては、「理解し、尊重する」という表現を用いることが多いです。これは、中国の主張に完全に同意するわけではないものの、異議を唱えないという曖昧な外交的立場です。

台湾と国交を持つ国: 2024年1月時点で、台湾(中華民国)と正式な外交関係(国家承認)を維持している国は12カ国(バチカン市国を含む)しかありません。これらの国は、中華民国を中国の唯一の合法政府、または独立国家として承認しているため、中華人民共和国の領土であるとはみなしていません。

重要な点は、日本政府が中国の立場を「理解し、尊重する」としたことであり、中国の主張に**「同意」や「承認」を与えたわけではない**という点です。


英語からの翻訳
### 検証中の核心的主張
1. 中国は、サンフランシスコ平和条約(SFPT)に関して台湾について「決して受け入れていない」;  
2. 1972年の日本・中華人民共和国共同声明は、「全体として読む」限り、この問題を中国に有利に解決している。

両者の主張は、テキストの精査の下で崩れ去る。

### I. SFPTが実際に述べていること(そして、決定的に述べていないこと)

第2条(b)項は次のように規定している:

「日本は、フォルモサおよびペスカドレスに対するすべての権利、権原、請求権を放棄する。」

この条項は、正確に2つのことを行う:

• 日本の植民地時代の権原を消滅させる;  
• 意図的に受領国を名指ししない。

それは、以下を行わない:

• 主権を中華人民共和国(または中華民国)に移転する;  
• 第三国としての中国のいかなる「主権的権利」も裁定する;  
• いかなる方向からも、「台湾は/台湾は中国の一部ではない」と述べる。

したがって、北京が、SFPTによる「台湾に対する中国の主権の処分」を「決して受け入れていない」と主張するのは、幻の条項を攻撃しているに過ぎない。この条約は、単に彼らが拒絶すると主張するようなことを行っていない。

条約は第三国に対する合意がない限り害を及ぼさず利益も及ぼさない(pacta tertiis nec nocent nec prosunt)という原則の下で、SFPTは非当事国である中国からいかなる権利も剥奪できない。それは単に、日本と48の署名国との関係における日本の地位を規制するだけである。

### II. 都合の悪い真実:「旧中国」(中華民国)がSFPTを明確に受け入れたこと

1952年、中華民国――中華人民共和国がその国際的地位を継承すると主張する同一の「中国」――は、日本と台北条約を締結した。

第2条は次のように述べる:

「サンフランシスコ市において署名された日本との平和条約の第2条の下で…日本が台湾(フォルモサ)および澎湖(ペスカドレス)に対するすべての権利、権原、請求権を放棄したことが認められる…」。

付随する覚書において、中華民国外交部長はさらに踏み込んだ:

「…サンフランシスコ条約の関連規定は適用される。」

つまり、歴史的に:

• 「中国」(中華民国)の政府は、SFPTを名指しで引用した;  
• それは、第2条を台湾および澎湖に対する日本の放棄の法的根拠として受け入れた;  
• それは、関連するSFPT規定が中国と日本との間で適用されることに同意した。

中華人民共和国は、自らが「中国」の唯一の正当な後継者であり、中華民国の国際的法的地位を継承すると主張する。一方で、以下を同時に一貫して主張することはできない:

• 「我々は『中国』の後継者であり、その権利を継承する」一方で、  
• 「中国はSFPTの台湾に関するいかなる部分も受け入れていない」。

中華民国はまさにそれを――1952年に文書で――行った。北京は「我々はもはや中華民国が合意したものを認めない」と言う自由はあるが、「中国は決してそうしなかった」と正直に装うことはできない。

### III. 1972年の日本・中華人民共和国共同声明が実際に述べていること

1972年の声明(公式英語版)の第3段落は次のように読める:

「中華人民共和国政府は、台湾は中華人民共和国領土の不可分の一部であるとの立場を再確認する。日本政府は、中華人民共和国政府のこの立場を十分に理解し、これを尊重し、ポツダム宣言第8条に基づくその立場を堅く維持する。」

非対称性は明らかである:

• 中華人民共和国は自らの声で語る:「台湾は中華人民共和国の不可分の一部である」(これはその立場);  
• 日本は応じる:それは「この立場を十分に理解し尊重する」(中国の立場)――それはその声明を法的事実として承認するものではない。

日本は次のように述べない:

• 「台湾が中華人民共和国の一部であることを認める」;  
• 「台湾に対する主権が中華人民共和国に属することを同意する」;  
• または、自らの名においての同等の表現。

日本のおよび国際的な学術界はこの点で一貫している:日本は中華人民共和国を「中国」の唯一の合法政府として承認する(第2段落)が、中華人民共和国の台湾に対する主権を承認する手前で意図的に止まっている。この文言は、まさにその曖昧さを保持するために慎重に作られたものである。

外務省が今、声明を「全体として読む」限り、日本が中華人民共和国の台湾に対する主権を受け入れたと主張するのは、単なるテキストの捏造である。必要な言葉はそこにない。


石破氏は講演で「台湾は中国の一部とする中国側の考えを歴代政権は理解し尊重してきた。変えてはならないことだ」と発言。


石破ゲルの「変えてはならないことだ」という主張は、ゲル個人の願望であり感想なんですよ。政府の見解では無いんです。




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【失われた30年とか】なんつーかよーやくなのか

元々は総量規制。

コイツがハードランディングに導いた。

土地担保融資が止まり、バブル期の不動産王やホテル王が倒れ死屍累々となった。

これがバブル崩壊の引き金。

担保割れは不良債権とされ、銀行が次々と破綻した。

総量規制とは、第2次海部内閣の1990年3月27日に当時の大蔵省から金融機関に対して行われた行政指導。
1991年12月に解除されるまで、約1年9ヶ月続いた。
 大蔵省銀行局長通達「土地関連融資の抑制について」のうちの、不動産向け融資の伸び率を貸し出し全体の伸び率を下回るよう求めたものである。

そして小泉純一郎。郵政をぶっ壊し規制撤廃とかで日本を破壊した。

その指南役がアメリカから来た竹中平蔵です。

これは30年前から言われていることです。はい。





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民主的に選ばれた政府の台湾を武力で圧殺併合しようとすることを是とする石破ゲル

石破ゲルは武力独裁国家の味方です。

日本は台湾の権利を放棄したが、台湾の帰属はなんら明記されていないのが現状です。



中国国内で報道が過熱する中、駐日中国大使館がXの公式アカウントで石破茂前総理の講演内容を紹介した。
石破氏は講演で「台湾は中国の一部とする中国側の考えを歴代政権は理解し尊重してきた。変えてはならないことだ」と発言。
また、「中国との関係なくして我が国は成り立つんですか」と述べ、中国との関係を重視しつつ、アメリカとの関係も図るべきだと主張した。


 井川氏は「今回の台湾騒動で オレにとってもっとも醜悪醜怪に見えることは」と書き出した。

そして「ふだん 平和だ人権だ権力監視だ などと叫んでいる連中が 2340万人の文化教育レベルの高い人たちが 平和的民主的に選んだ政府のもと 自由で豊かに暮らしている領域を 個人崇拝の独裁国家が武力で併合することを前提に立てた議論で 独裁国家の側の味方をして 恥ずかしげもなく大声をあげていること」と台湾と中国の違いにふれつつ、続けた。

  さらに「たとえその『領域』が 国家であろうとなかろうとだ」と述べた。

  この投稿に対し「全面的に賛同」「その通りです。怒りというよりも情けなさと恥ずかしさが勝る」「普通に生活している日本人 普通に生活している台湾人 邪魔をしないで、放っておいて」「正体を現しましたよね」「日本にも、台湾にも、戦争は起きてはいけません」「偽善者共が日本を破壊する」などとさまざまな意見が寄せられている。

再度言います、石破ゲルは暴力的軍事武力独裁国家の味方です。


黙っていれば良いことを殊更「後ろから撃つ」を実行して支那に利用されているという工作員です。




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プロフィール

身体軸

身体軸ラボ
立ち方歩き方座り方、中心をつかむ感覚に心と身体のあり方を地道に坦々と追求して30年が経ちました。人生の後半に入ってもまだまだ道は深く遠く何が頂上かはまるで見えません。道なき道をただ歩いていく、、その思うところを日々綴っていきます。

2003~4年頃より最初のブログを開始
2012年より「身体軸ラボ」としてブログ開始
2018年12月21日、ブログ4450記事が突然飛びました。
2018年12月22日、新たにlivedoorブログで開設。
身体軸と健康を中心テーマに引き継いで行きます。

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