人生の最終段階でどんな治療やケアを受けたいかを繰り返し家族や医師らと話し合っておく取り組みの普及啓発のために厚生労働省が作ったポスターに批判が多く寄せられている。

ポスターが公表された25日から、SNSなどで「ふさわしくない」「不安をあおる」などの投稿が相次いだ。

「ACPは必要だが、その内容を誤解させかねないし、脅しとも取れる内容で啓発として有効か疑問だ。関心がない人たちに『刺さる』ことを優先し過ぎて、当事者への配慮を欠いている」と話す。

一方、「賛否ありそうだが、ACPや緩和ケアの正しい知識が広く伝わってくれれば」と前向きな投稿もあった。

刺さらなきゃ伝わらないよ、、

「ACPは必要だが、その内容を誤解させかねないし、脅しとも取れる内容で啓発として有効か疑問だ。関心がない人たちに『刺さる』ことを優先し過ぎて、当事者への配慮を欠いている

そもそもコレ、、

無関心層、、健康で無関心な連中に向けた啓蒙ポスターで、、

手遅れの元々無関心層だった当事者に寄り添う目的ではない。

ですからコレはコレで良いと私は思いますね。

そもそも当事者も元々無関心でいたから、、

そういう事態になったというコトでは無いのでしょうか?

そういう意味では、インパクト性は必要だし、、

グサッと刺さる必要はあります。


それを「脅しともとれる内容」と批判するのは全くの筋違いです。


まぁ、、

「オレの心情を察しろ病」が多いと思いますね。

ワタシは全く問題ないと思います。

芸人使ってインパクトある説明をするのはアリです。


ヨーロッパのタバコなんか黒くドロドロの肺画像を付けたタバコ売っていますからね。


自己憐憫、オレの気持ちを察しろ、ネガティブナルシスト、被害者意識、強すぎるかもです、、、


「後悔先に立たず」、、とキャプション追加しましょう。


ちなみに
タバコパッケージ
※グロい画像多いです。


取り敢えずこの辺で。