首里城再建なんたら、、
首里城は沖縄の魂だとか、、
何を言っているんでしょうね?
で、、
電気系有力も「特定困難」 消防、年内にも調査書公表 首里城火災から1カ月・沖縄
消防当局は電気系統のトラブルが原因との見方を強めているが、現場はほぼ全てが燃え尽きており、「特定までは困難」(消防関係者)との声も出ている。市消防局は年内にも出火原因などをまとめた「火災調査書」を公表する方針だが、原因を特定しないまま発表される可能性もある
火災は10月31日未明に発生。警報を受け現場に駆け付けた警備員は、正殿北側のシャッターを開けた後、煙が充満しているのを発見。応援を呼んで戻った際には消火できない状態になっており、正殿など計7棟が焼損した。
沖縄県警や消防局の実況見分では、正殿北側の分電盤から室内の照明器具につなげた延長コードに焼け溶けた跡が見つかり、コードは30カ所以上に分散していた。正殿外から分電盤に電気を引き込む配線1カ所にも溶けた跡があった。
沖縄県警や消防局の実況見分では、正殿北側の分電盤から室内の照明器具につなげた延長コードに焼け溶けた跡が見つかり、コードは30カ所以上に分散していた。正殿外から分電盤に電気を引き込む配線1カ所にも溶けた跡があった。
首里城を管理する一般財団法人「沖縄美ら島財団」は、同30日午後9時半には正殿内のブレーカーは自動的に落ちていたと説明。ただ消防局によると、消防設備の電源や延長コードなどには通電していた痕跡があったという。不審者の形跡もないことから、同局は電気系統のトラブルが有力との見方を強めている。
まぁ、、とにかく「なんくるないさー」感覚で、、
待ち合わせ時間の範囲が1~2時間と「時間にルーズ」で、、
5分以上歩くことを苦痛に感じる、、
本土なら一週間未満の仕事が二週間から一か月かかる程「仕事が遅い」。
これがつまり、沖縄人の特徴で、、、
警備員もまともに仕事していないし、、
業者は、、
配線もアンペアも
とにかくいい加減に延長コードをタコ足配線した、、
>正殿外から分電盤に電気を引き込む配線1カ所にも溶けた跡があった。
配電盤根元の漏電ブレーカーを迂回して増設ブレーカーしたハズで、、
だから火災をしても配電盤の漏電ブレーカーが止まらずに、、
電気が供給され、、
スパークする電気火災を強力に持続した結果の大火災です。
自ら招いた火災です。
で、、
沖縄の方が歩かないってのは、、
沖縄のメタボ撲滅なCMで、、
野球で、、
バッターボックスからファーストに行くのにタクシーを使う、、
とギャグされている位です。
そんな気質で、、
再建した首里城を守るなど不可能でしょうね。
何が「沖縄の魂」なんだか不思議です。
沖縄では女性が働いて男性は働かないと沖縄出身芸人が話していました。
ですから首里城の警備員は、、
女性を半分は採用した方が良い仕事ができると思いますね。
首里城再建費は国が出せ、
首里城所有権は沖縄に、、
こんな主張をする沖縄県。
これだと何処かの国と同じ精神病です。
技術伝承理由に、、20年おきに火を付けそうです。
取り敢えずこの辺で。
