日本の韓国嫌悪、すなわち嫌韓(ヒョムハン)の歴史とルーツは想像よりも根深い。東京の書店に行けば嫌韓書籍が散らばっていて、コリアンタウンがある東京や大阪などではヘイトスピーチ(憎悪発言)に満ちた嫌韓デモが開かれている。それだけではない。新聞やテレビ、インターネット、週刊誌などのメディアを通じて、嫌韓が一般の日本人に浸透する速度も早くなった。日本の嫌韓を現地で体験している南官杓(ナム・グァンピョ)駐日韓国大使が懸念するように、嫌韓は今や対岸の火事という認識で軽く見過ごせなくなった。このような中、日本の嫌韓のルーツと展開過程を的確に構成した本が出た。本格的な嫌韓研究では第一人者と言っても過言ではないだろう。2019年12月の初めに『嫌韓の系譜(グルハンアリ出版)』を出版した著者のノ・ユンソンさんは、高麗(コリ)大学校で『日本の現代文化の中の嫌韓研究』で今年、博士の学位を受けた。現在は高麗大学校の講師として在職している。本は博士論文を基盤に書いた。彼女の結論は、「日本の嫌韓は5段階のうち危険レベルの4段階にきていて、放置してはいけない」というのである。著者に会って嫌韓の現状を尋ねた。以下は一問一答の内容。

キムチ速報
http://kimsoku.com/archives/10164656.html#more


レベル4の嫌韓とか、、

何をレベルしているんですかね???

そもそも、、韓国は、国が主導する不買運動で反日はレベル5ですし、、

反日しておいて嫌韓されるのは嫌だと、、アホです。

俺はオマエを嫌いで叩くがオマエはオレを嫌ってはいけない、、

つまり韓国は「DV野郎」なんですよ。


日本は、、

その韓国人の反日に対して問題視というより、、

もう縁切り上等で断韓を求めている(笑)


日本の歴史を見れば、自国の内部問題を解決するために隣の我が国を攻撃した事例が数多くある。新羅征討計画、壬辰倭乱(文禄・慶長の役)、征韓論、関東大震災当時の朝鮮人6,000人余りの大虐殺、バブル経済崩壊以降の嫌韓などがその例である。

何を言い出すかと思えば、、

>新羅征伐計画?

コレ、百済と任那に日本が領土を持っていた歴史的事実があり、、

新羅が攻めてきていた。

つまり戦争なんで、、

これが自国の内部問題となるのが不思議です。

ウリナラファンタジーの嘘歴史を基本として世界を観ると無茶苦茶になります。

>壬辰倭乱(文禄・慶長の役)

秀吉の朝鮮出兵を問題にしたいようですけど、、

鎌倉時代の「元寇」をすっ飛ばしている(笑)

元(モンゴル)と高麗(朝鮮)が三万人以上の兵で二度も日本に攻めてきた。

この時の大小900隻の大船団の高麗船を建造して運航したのは朝鮮人(高麗軍)です。

つまり元寇では朝鮮が日本に攻めている。

ここをすっ飛ばして、、

「秀吉けしからん」としているのは笑い話です。

>征韓論

実行されていませんが何か?で、、

>攻撃した事例では無い訳です。

>関東大震災当時の朝鮮人6,000人余りの大虐殺

これも6000人とか確たる資料は無く、、

それに、、

関東大震災の大火災は、在日朝鮮人が火をつけたと、、

在日朝鮮人自身が証言していて本も出ている。

※書籍名判明次第追記します。

>バブル経済崩壊以降の嫌韓

バブル崩壊と嫌韓のリンクが意味不明で、、

ただ、リーマンショックが起きたのは韓国産業銀行が原因です。

リーマン株25%引き受けることを条件にアメリカの支持を受けて外債償還を切り抜けた、、

切り抜けたら、約束していたリーマン株25%引き受けることを放棄したんですね。

約束を守らない国は、、今に始まったことじゃないんです。

助けてもらっても裏切る、、

それが韓国クオリティですから、、

どの国からも嫌われている訳です。


韓国は、、

過去に遡って法を適用する「遡及法」の国。

異常な国です。

世界の常識は「法の不遡及(ほうのふそきゅう)」です。

国際法は国内法より上位です。

でっちあげの徴用工問題だとかを持ち出すのなら、、

日韓請求権協定を破棄してから言うことです。

破棄する以上、、

日本が支払ったカネは「全額返還」ですからね。


常にゴールポストを移動させて、ゴールしても無かったことにする国と、、

国交を結ぶことが問題なんです。

まともな国だけが友好国ですから、、、


推薦図書

韓国を震撼させたベストセラー、日本語版がついに登場!
緊迫する日韓関係の中で、韓国で一冊の本が大きな話題を呼んでいる。
7月の刊行以来、11万部のベストセラーとなっている『反日種族主義』は、元ソウル大教授、現・李承晩学堂校長の李栄薫(イ・ヨンフン)氏が中心となり、現状に危機感をもつ学者やジャーナリストが結集。慰安婦問題、徴用工問題、竹島問題などを実証的な歴史研究に基づいて論証、韓国にはびこる「嘘の歴史」を指摘する。
本書がいわゆる嫌韓本とは一線を画すのは、経済史学などの専門家が一次資料にあたり、自らの良心に従って、事実を検証した結果をまとめたものであるということだ。
その結果、歴史問題の様々な点で、韓国の大勢を占めてきた歴史認識には大きな嘘があったことが明らかにされている。そしてそうした嘘に基づいた教育が何年も積み重ねられた結果、韓国の人々の多くは誤った歴史認識を正しいものと信じ込み、反日に駆られている。
民族主義というより、意見の合わないものを力ずくでも排除する非寛容な「種族主義」が韓国には蔓延しており、それが日韓の関係を危機に陥らせている根源なのである。
本書は大韓民国を愛する学者たちによる、憂国の書だ。

コレ、英語版を出して世界に出版すべきです。


取り敢えずこの辺で。