まぁ、、タワマンは一括で払って、売り抜ける人しか買っちゃいけない。

終の棲家とか、、

財産はたいて、とか

ダメです。

そもそも、、修繕積立金は未知の世界。

何故なら、、

耐震基準が厳しくなってきているのと併せて、、

補修の為の足場も安全基準が厳しくなっている。

つまり材料は増えるし、、

期間は伸びるし、、

人手は足りないので人件費は高騰する、、、

最初の計算では到底追いつかない。

そもそも、、

マンションは資産ではない、、と考えるべきで、、、

耐用年数来たら価値ゼロです。

人口減でスラム化するし、、、

資産にしたいなら土地の残る「戸建て」しかないんですよ。

さらに「終のすみか」として都内のタワマンを購入した70代の男性は、管理組合が決断した積立金の値上げで計画が狂った。

2年ほど前、それまで2万2000円だった修繕積立金が、突然5万円に値上げされました。月20万円ほどの年金収入しかない老夫婦にとってかなりの負担増です。貯金をはたいての一括購入だったのでローンはありませんが、手元に現金がない状態が続いています。


 管理費と修繕積立金、固定資産税などを合わせ、毎月7万円は払っており、妻からは『処分して都営住宅に引っ越したほうが気が楽』と言われました」


 ちなみに国交省の2018年度調査では、1688件のうち、34.8%のマンションが修繕積立金不足に陥っていることが明らかになっている。「週刊SPA!」が入手した、築6年の都内の某タワマンの修繕積立金の資料によると、12年後に控える大規模修繕時に一戸あたり220万円を負担しなければ、修繕費を賄えないと記されていた。

https://bizspa.jp/post-561320/2/


建設会社や管理会社とかは、、


建てて儲けて、、

客付けで儲けて、、

買い替えで儲けて、、

修繕で儲ける。


住み続ける限り、吸われ続ける。


ローンという縛りもあり、、


スピリチュアルみたいに簡単に抜け出せない地獄がありますね。




家族構成の変化や住み方によって住まいを変えていく賃貸が無難なお薦めです。


買ったマンションって設備は老朽化していくだけですからね、、、




取り敢えずこの辺で。
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