まぁ連日バカを晒す。

これは何も知らない層を騙すことが目的ですね。




無知な高給サラリーマン(電波芸者)が何をエラソーに言うんだか、、、


大企業でも日本の役員報酬は世界と比べても低いです。

おもっくそ低い。

そんな企業風土の日産を乗っ取り、従業員一万人解雇して、自分は億という報酬を得たのがカルロスゴーン。


そもそも中小企業って、、

社長の財布から会社に補填して自転車操業しているパターンが多い。

かなり多いです。

ワタシも自分の会社引き継いだ時、、

退職金ほぼ全額を会社に入れている。

それで回していきました。

工場とかされている中小企業はかなり大変です。

それが中小企業現場の実情で、、

玉川徹は何を言っているんだか、、と思いますね。


それと、、

給与を金額だけで比べていますが、、

物価との対比をしていない。

ファーストフードの単価、、

ハンバーガー2000円ラーメン2000円の国と、、、

給与を額面だけで比べて何の意味がある??ということです。


だからコレはトリックで、、、

世間知らずのバカを騙して野党に投票させたいというテレビ朝日の思惑(プロパガンダ)です。

マトモな方は騙されませんが、、

大半はもしかしたら騙されるかもしれませんね。



この夏の節電は、、、

企業活動のある9時~17時はテレビ放送禁止にすることです。

テレビをつけないだけで節電効果は大きい。

テレビ局も膨大な電力を使う。

ワイドショーは今夏は休業し、、

電波を飛ばさない。

それが一番の節約方法ですね。

でも玉川徹はソレに対しては文句をつけています。

自分のことは棚上げ、、

それが玉川徹クオリティです。


 21日放送の『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日系)で、同局社員でレギュラーコメンテーターの玉川徹氏が、番組のアンチファンからの声に「うるせえよ」と反論する場面があった。

 この日、番組では、夏の電力需要のひっ迫に備え、政府が7年ぶりに全国的に節電要請を行う方針であることを放送。その中で、家庭でできる節電術をクイズ形式などで紹介していた。

 しかしその中で、玉川氏は唐突に、「なんか嫌味なやつはね、こういうのやると『放送やめればいいじゃないか』とかって言うやつがいるんですよ」と指摘。そうした声に対し、玉川氏は「うるせえよ」と吐き捨て。

 突然怒りを露わにした玉川氏に、スタジオは一瞬静まり返ることに。MCの羽鳥慎一アナウンサーも戸惑い気味に、「……はい」と苦笑いしていた。

 しかし、この発言にネット上からは「テレビが電力使ってるのは事実だろ」「視聴者にケンカ売ってる」「正論にはキレるしかないのか?」「合理的な反論はできないのか?」「はあ?テレビ局停波が節電に対する効果は絶大だろ」と反論する声が相次いで寄せられている。

 確かに、節電に関するニュースのたびに、一部ネット上からは「放送をやめろ」といった声が少なからず聞かれていた。今回の玉川氏の発言を“挑発”と捉えてしまったネットユーザーは少なくなかったようだ。

テレビ局は例年と比べてどれだけ節電して放映しているのか、、

その数字を示すべきですね。

自分達は棚上げという姿勢で何を批判するのでしょうか???





取り敢えずこの辺で。
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