この記事は、元ロシアの対外情報庁長官であるミコラ・マロムシが、ロシアの極超音速空対地ミサイル「キンジャール」の開発者がウラジーミル・プーチン大統領を欺いたと主張していることを報じています。

マロムシ氏は、キンジャールの開発者が高性能な兵器であると謳っていたが、実際にはそれほどの性能は発揮できなかったと述べています。


記事によれば、ロシア大統領府はキンジャールの開発に関与した3人の科学者が重大な罪に問われていると発表しており、これに対してロシア科学アカデミー・シベリア支部の理論応用力学研究所の研究者たちは抗議の公開書簡を発表しました。


マロムシ氏は、キンジャールがウクライナに想定されたダメージを与えられなかったために開発者が逮捕されたと指摘し、彼らはプーチンを欺いたと述べています。


また、記事にはキンジャールの性能に疑問を投げかける声も存在していることが記載されています。


ウクライナ軍はキンジャールを撃墜したと発表しており、さらに米国製の地対空ミサイルシステム「パトリオット」でキンジャールを迎撃したことも述べられています。


ただし、この記事が真実であるかどうかは確証がありません。報道内容は一次情報源ではなく、あくまで元対外情報庁長官の主張に基づいています。

公開書簡や逮捕された科学者の同僚の主張も含まれていますが、独立した情報源からの確認が必要です。

まぁ、もしかしてロシアの核ミサイルもキチンと飛ぶかどうか、、

不明でしょうね。

元々ロケット技術や機械はウクライナのハズ、、

それに、、

ロシア人が定期メンテしているのか信用できないですからね。

発射ボタン押してそのまま爆発する可能性もあるかもです。





取り敢えずこの辺で。
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