新型コロナワクチンの接種後死亡者の遺族が死亡一時金等を請求できる健康被害救済制度のもとで、厚生労働省の審査会が新たに15歳の男性を含む31人について、接種が原因で死亡したことを否定できないとして、救済認定をしていたことがわかった。6月26日、審査結果の資料を公表した。
これで、接種と死亡の因果関係が否定できないと認定された事案は計103件となった。死亡の被害認定が100件を超えたのは、新型コロナワクチンが初めて。
これまでのところ主要メディアは報じていない。
政府は高齢者等に追加接種を呼びかけているが、厚労省は健康被害の情報開示には消極姿勢のままだ。
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死亡事案の申請・認定件数は非公開
厚労省は、審査会の資料で健康被害の認定総数を公表しているが、このうち死亡一時金・葬祭料の給付件数については公表していない(下の写真)。
コロナワクチンに関する過去の審査結果資料(43回分、3400件超)を手作業で集計すれば、死亡一時金等の認定件数を把握することは可能だ。筆者の集計では計103件となった。
だが、厚労省の担当者は、筆者の事実確認の求めに対し「過去の資料を集計すればわかるが、資料に記載したこと以外は公表できない」として、現時点で103件であることを否定も肯定もしなかった。
コレを言い出す。
学会の理事で新潟大学の齋藤昭彦教授は「感染すると持病がなくても重症化する可能性はある。健康な子どもたちもワクチンを接種し重症化を防ぐ対策をすることが重要だ」と話しています。
まぁ結局は製薬会社の「しもべ」なんですよ。
まだまだ毒性が強いと言われたβ株の時に、私、そして子供2人がコロナに感染しました。 確かに発熱、頭痛はありましたが、子供たちは2日後にはケロッとして、自宅待機期間を暇そうに過ごしていました。 40代の私は子供たちより怠さが2日ほど残りましたが、別に病気って感じではありませんでした。 現在もワクチンは一度も接種していません。 しっかり寝て、食べて、遊んでいれば自己免疫で戦えます!! 子供に未知のワクチンを打つ方が、私達にとって恐怖の何者でもない。
3月28日、WHO(世界保健機関)は新型コロナウイルスのワクチン接種をめぐり、60歳未満の健康な成人にはこれ以上の追加接種を推奨しない立場を明らかにしました。 ここを隠して、とにかく小児だろうが何だろうが、儲けなのか在庫処理なのかわからないが、闇雲に打たそうとする医療関係者。 彼らは打った後どのような副反応その他が起こっても一切の責任は取らない。 国(厚労省)でも、大部分は因果関係不明と切り捨てる。 親御さんはよく考えてください。
全国有志医師会からは日本小児科学会への抗議が出されています 健康な子供が打って亡くなっていますよね 心筋炎も若い人に多いです メディアでは殆どスルーでもはやそこに触れるのはタブーなような世の中になっていて恐ろしいものです 因果関係ははっきりしていないので大丈夫です、ってあまりにも無謀に感じます コロナで亡くなる人もいますし、ワクチンで亡くなってる方もいるのです コロナ恐怖ばかり煽ってきた3年間、そろそろワクチン被害についても目を向けて頂きたい そもそも健康な人に打つものには慎重になるべきなのに、甚大な被害が出ても尚推し進めているのは何故なのか、国民の健康を大切にしているとはとても思えません

