まぁ当たり前ですけど、、

毒性のあるウイルス全てに原因の可能性はありますね。

何せ、鼻腔粘膜感染、、嗅球に来るのは何もヘルペスだけじゃないんですからね。

ですから、、

>最初にHHV-6が唾液に出てきた時点でウイルスを始末して、嗅球に行かないようにすることもできるかもしれません

鼻から先に感染していたら役に立たない、、

それでも新薬やでぇぇとクスリとして販売しそうです。



新型コロナウイルス感染症から回復した後も、気分が落ち込んだり、疲労感、無気力感、不安感、そのほかの精神的不調を訴える米国人は、数百万人に上ると推定されている。


560万人超が登録する米国退役軍人省の医療データベースを調べたところ、新型コロナウイルスに感染した人は、症状が治まった後に精神的な問題を抱えるリスクが高いことが明らかになった。この調査は、2022年2月16日付けの医学誌「ブリティッシュ・メディカル・ジャーナル」に掲載された。


あまり知られていないが、新型コロナに限らず、ウイルスに感染した後に、炎症性変化などの生物学的な要因でうつ病を発症するという現象がある。そしてこの論文でも、主に免疫系の炎症がうつを引き起こしており、コロナ患者のうつへの早めのケアとさらなる研究が重要だと指摘している。

ウイルス感染症とうつ病の関係は以前から指摘されていたものの、広く認知され、理解されるようになったのはここ数十年のことだ。

2016年に医学誌「Brain, Behavior, and Immunity」に発表された研究によると、過去30~180日の間にインフルエンザにかかった人は、新たにうつ病を発症するリスクが、そうでない人と比べて57%も高かった。
また、伝染性単核球症の原因となるヘルペスウイルス科のEBウイルスなどでも、同様のことが起こりうると専門家は指摘する。

ほかにも小規模な研究だが、感染前から強いストレスがあった人、肥満、ぜんそく、高血圧、糖尿病などの合併症を抱えていた人、そして新型コロナで重症化した人も、コロナ後うつにかかりやすいという結果が、2022年1月に医学誌「Journal of the Academy of Consultation-Liaison Psychiatry」に発表されている。

長期のコロナ後遺症の一つとしてうつ病を発症することもある。この場合、記憶力、思考力、集中力に関する問題、気分の変化、疲労感のほか、薬やお金の管理に必要な整理能力の低下といった状態がだらだらと続く。


コロナワクチンとか、、

特定の抗体だけを作り出すワクチンの複数回接種は、、、

免疫低下とそれによる感染症の増加、、

そしてウツの増加というリスクだけが増大していきますね。

季節性ワクチンの接種こそ廃止するべきです。




取り敢えずこの辺で。
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