能登半島地震の時から、こう主張する町山智浩 (@TomoMachi) というバカがいましたが、、、






しかし、パレスチナでの空中投下の現実では死者が出ている。

そして、今回新たに、、


13歳のゼイン・オロク君を悲劇が襲ったのは、昨年11月のことだった。ガザの自宅がイスラエルの空爆によって破壊され、家族や親せき17人が殺害されたのだ。攻撃を生き延びたゼイン君だったが、そのわずか5カ月後の今年4月、空中から投下された支援物資を受け取ろうとした際、コンテナの直撃を受けて病院へ搬送されたものの死亡した。

 ゼイン君の父親が当時の状況を語った。 

死亡したゼイン君の父 マフムードさん 「パラシュートが落下している最中、支援物資の入った箱の1つが息子の頭に当たった。お腹を空かせている人々は息子には目もくれず、その箱に押し寄せた。息子は頭に挫滅創を負ったほか、人の流れに押された息子は骨盤や頭蓋骨、腹部を骨折した
頭にコンテナが直撃して倒れたところを、、、

殺到する人々に踏まれて全身を骨折し亡くなった、、、





アメリカは人道支援と称して危険に晒していますね。

たぶん空中投下したことが大事であって、下で何人死のうが関係ない作戦なんでしょうね。

やっていますよ、というポーズです。

浜に対して並行ではなく直角気味に侵入コースで投下している時点でオカシイでしょう。

風で流されているだけなのかもですけど、、、




取り敢えずこの辺で。
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