これは正しい。
ドイツ人が作り上げてきた社会の福祉にタダ乗りして犯罪を犯す、、、
こういうのは難民認定してはいけません。
とっとと強制送還です。

 【ベルリン=中西賢司】
ドイツのショルツ首相は6日の連邦議会演説で、凶悪犯罪を起こした外国出身者の国外退去措置を強化する意向を表明した。

 西部マンハイムで5月末、アフガニスタン出身の男(25)が集会を刃物で襲い、5人が負傷、警官1人が死亡する事件を受けたものだ。男は2014年に難民申請を却下されたが、個別事情が考慮されて国外退去を「猶予」されていた。正規の滞在資格がないまま退去を猶予されてドイツに在留する難民不認定者らは約19万人。16年にはチュニジア出身者がベルリンのクリスマス市にトラックで突っ込み60人超を死傷させるテロを起こした

 ショルツ氏は「ドイツで保護を受けている人物による凶悪事件に憤慨する。凶悪犯罪者はシリアやアフガニスタンであっても送還されるべきだ」と訴えた。

祖国で迫害される恐れなどから強制送還の対象としていない国の出身者でも例外としない考えを示したものだ。




コイツ自身が国籍は日本でも中身は在日帰化ですから、つまりは外国人なんですよ。

ゆすりタカリカツアゲ、自分達は常に被害者ポジションにして謝罪と賠償の連呼、、

恩を仇で返すのが半島人のDNAです。

定義があいまいな差別禁止法を作ると国が駄目になります。

※欧米のLGBT差別禁止法とかは、それらは元々キリスト教国で同性愛を否定しているというベースがある国です。日本にそれを当てはめる必要性は無いです。







納税の義務を守りましょうという事です。

戦前戦中に自らの意思で密入国してきて、、

戦後自らの意思で日本に残留した朝鮮人在日です。

帰国までの時間稼ぎとして、最初に永住許可の出た一世二世はともかく、、

直ぐに帰国すると言いながら、うだうだ残留した三世以降を保護する法は無いんですよ。

つまり朝鮮学校に補助金を出す法も無いんですよ。




取り敢えずこの辺で。
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