戦争の悲惨さだけを伝えるより、国防の大事さを伝えて欲しいですね。
外交も国防力(軍事力)が背景にあって対等な話が出来る。
今のヒロシマやナガサキそしてオキナワとかの反戦平和スピーチ、、
ヘイワーヘイワー叫びながら、、国防の観点ゼロです。
つまり攻めこまられたら"座して死ねor奴隷になれば良い"という連中です。
ヘイワーだけ叫ぶ彼らはサヨク中華工作員だからでしょうね。
いじめ問題で、、
いじめられる側が、子供同士の話し合いでいじめっ子と対等でしょうか?
歌舞伎町で絡まれて、、警察無しの話し合いで済むんでしょうか?
まぁ玉城デニーは中国共産党工作員なので彼に正論は通じません。
悲惨な戦争の話なら
— Wanoji (@Toruko_Raisu) June 24, 2024
広島婆さんが講演会お涙頂点に達するとき、
一人の爺さんが立ち上がり
「貴様ら、それでも前の晩までウマイもん食ってたんだろうが、俺たち盃一杯のコメで一個中隊2週間、ジャングルをさまよい生き残ったのは3名だけ、ふざけるんじゃねー」
とパイプ椅子振り回し講演会強制終了 https://t.co/ezw7hc1MIZ
学校で戦争体験を聞く宿題が出た時に地獄を見たはずの祖母が『人様の不幸に比べたらおばあちゃんの事なんて苦労のうちには入らんのよ。もっともっと酷い目におうた人がおってじゃ。おばあちゃんは人に言われん。』と言ったのを思い出した。
— ともみ (@chiserou728105) June 25, 2024
戦争の悲惨さを伝えるというのは戦争でひどい目にあった人が伝えているので勉強ができない子供が勉強がつまらないと言っているのと同じで勉強が得意な子の意見は違うはず。つまり戦争で敵をぶっ殺しまくった人の意見を聞けば戦争はめっちゃ面白いと言うかもしれないとゴールドマンさんが言ってました。
— 與那嶺ギコ (@giko_yonamine) June 23, 2024
某番組の「教会解体」で戦中の「B29爆撃機による低空爆撃の恐怖で逃げる子供」という絵が出ていましたが、、
ウチのオヤジとかですと、、
グラマン戦闘機のパイロットの顔が見えた
グラマンから機銃掃射を受けた
低空で進入するB29の爆弾投下口が開くのが見えた
爆弾(焼夷弾)のシルエットが棒状の長い状態だと大丈夫だが、●に見えたら自分に向かってきているから逃げないと危ない、、
焼夷弾はバラけて落ちてくる、延焼しないように屋根に上がって消火した、、
そういう話を楽し気にしていました。
怖かったとか、戦後の食糧難でひもじかったとか、、そういう類の話は一切なかったですね。

https://jinken-kyoiku.org/heiwa/o-kuusyuu1.html
ウチの実家は市内中央赤色地域内ですが、そこだけスポット状な焼け残りで助かりました。
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