身体軸ラボ シーズン2

    シーズン2として新たに開始します

アッラーやマホメットを題材に侮辱したパフォーマンスなら殺されていただろう

抗議の声だけで済んでいますからね。

もしかしてパフォーマーや演出家はムスリム???

キリストにギリシャ神話まで出して、、

パリに大勢いるイスラム不法移民のアッラーをパロらなかったのが不思議です。

まぁ、イスラムパロやったら殺される認識はしていからやらなかった、それだけです。


そもそも「最後の晩餐の絵」は、、

描いたレオナルド・ダビンチはイタリア人
描かれたキリストと十二使徒は全員ユダヤ人

フランスは何の関係もない。

むしろフランスを救ったジャンヌを敵に差し出して火あぶりにさせた背教国です。

「表現の自由」を戦争が起きるレベルを平気でやるフランス人は少し狂っていますね。




パリ五輪開会式で、派手な女装の「ドラァグクイーン」らがレオナルド・ダビンチの名画「最後の晩餐(ばんさん)」のパロディーを演じたとしてキリスト教団体などから非難の声が上がった。組織委員会は28日、「不快に取られたとすれば本当に申し訳ない」と謝罪した。


問題の場面はキリストが処刑される前夜の弟子たちとの夕食風景を描いた場面のパロディーとみられ、ドラァグクイーンのグループやトランスジェンダーのモデルのほか、ギリシャ神話の神ディオニュソスにふんした裸の歌手も登場した。


フランス司教協議会は「キリスト教徒を嘲笑する場面が含まれ、遺憾だ」との声明を出すなど、カトリック教徒やキリスト教系団体の怒りを引き起こした。


マクロン大統領は「開会式はフランス人にとって非常に誇りだ」と擁護したが、米実業家のイーロン・マスク氏は「キリスト教徒に極めて失礼だ」と非難した。




確信犯なんだから、謝罪なんかするなよ。
ヘヘーい怒っちゃったぁぁ位やれよ、と








取り敢えずこの辺で。
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プロフィール

身体軸

身体軸ラボ
立ち方歩き方座り方、中心をつかむ感覚に心と身体のあり方を地道に坦々と追求して30年が経ちました。人生の後半に入ってもまだまだ道は深く遠く何が頂上かはまるで見えません。道なき道をただ歩いていく、、その思うところを日々綴っていきます。

2003~4年頃より最初のブログを開始
2012年より「身体軸ラボ」としてブログ開始
2018年12月21日、ブログ4450記事が突然飛びました。
2018年12月22日、新たにlivedoorブログで開設。
身体軸と健康を中心テーマに引き継いで行きます。

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