NPOって補助金に寄生する連中が殆どだということです。

NPOやNGOは利権構造です。


※下記Xは消されているので事実かどうかは不明です。

🚨👿「難病患者支援の会」っていうNPOが
中国などでの違法な臓器移植(=臓器売買が疑われる)を
日本人患者に斡旋してた。

その代表が 最高裁で実刑確定 → NPO認証取り消し になった。しかも立民との繋がりあり。

◻️中国の移植医療は、
国際的にずっとこう言われてきた

・死刑囚
・政治犯(ウイグル、法輪功など)
・収容所の囚人

から臓器が取られている疑いが極めて濃厚。

つまり
その移植に日本人NPOが患者を送り込んでたってこと。
「難病患者を助けたい」という名目で、他国の人間の命を犠牲にするビジネスに加担してた疑いがある。
■ 政治とのつながり
ここが一番ヤバい。
立民の 川田龍平(薬害エイズ出身・医療NPOと深い関係)
•NPOフローレンス(駒崎弘樹)
•フローレンスのロビイング担当だった 明智カイト
•その明智が 川田の政策チーム

この人脈、
2010年代の「医療×NPO×政策」ネットワークとして
実在してる。

だから

「たまたま無関係なNPOが暴走した」

じゃなくて

医療NPOと政治が近すぎた結果、
闇が爆発した構図なんだよ。

◻️さらにNPOって聞くと
善意、市民、弱者支援ってイメージがあるよね?

でも現実は
•税制優遇
•監査が甘い
•政治と直結できる
•マスコミが叩きにくい

=めちゃくちゃ使いやすい“利権スキーム”

その中に
臓器移植ビジネスが紛れ込んでたのが今回の事件。

この話、日本のメディアはほとんど触らない。
理由は簡単。
関係者が多すぎるから。






 トルコ、ウズベキスタンで大使館の医務官を勤めていた者です。実はトルコ勤務中に、「難病患者を支援の会」が頻繁に大使館とコンタクトを取ろうと試みていました。

 私は、以前よりこの会のいわゆる胡散臭さを知っており、他の館員には絶対コンタクトを取らないように警告していました。私自身の調査でもトルコ人医師が関与しておりブルガリアで逮捕歴があることまでは判明しましたが、なにぶん内閣府認証のNPO法人で、「難病患者を支援・・」で他の館員を納得させるのに苦労しました。

 ウズベキスタンでは記事中に記載されている事件の概要は大方把握し、他の館員には絶対関わらないように注意を試みたのですが、またもや内閣府認証NPO団体のお墨付きと、難病患者を支援しようとする団体に支援しないのはおかしいという館員がいて(大概の人が海外での臓器移植の問題点を理解していません)、説得に苦労しました。その時、ちょうど貴社の記事が掲載されるようになり、説得材料として大変助かりました。

 ベラルーシでの臓器移植の件も把握しています。ベラルーシでは死体臓器の数%は、外国人患者に移植して良いと定められています。臓器移植は一面、メディカルツーリズムに乗りやすいので、トルコ、カザフスタンなどの私立病院では移植をコーディネートする部署が必ずあります。最近はカザフスタンでの移植が増えているようですね(現地法制では違法ではありません)

 私にとっては貴社の取材、報道がたいへん役立ち、また、社会的に非常に有意義であったことをお知らせするとともに、感謝および敬意を表するため筆を取った次第です。ありがとうございました。





取り敢えずこの辺で。
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