※アサヒる捏造、事実と異なる情報を流布すること:朝日新聞の報道姿勢や特定の記事内容に対する批判から生まれた言葉で、事実でないことを事実のように偽って伝える、あるいは歪曲報道を指す言葉として用いられました。信用できない情報:転じて、信頼性の低い情報や、意図的に操作された情報を指して使われることもあります。
同感。「高市鬱」なんて言葉は今初めて知りましたが、この言葉がネット上で飛び交っているって本当でしょうかね🤔
— 🍅M.Ishiiのペトさい改🥒@X🇺🇦 (@mi_petosai0141) February 20, 2026
作家、門田隆将氏(67)が21日までに自身のXを更新。東京新聞が2月18日付で掲載した「本音コラム」で、文芸評論家、斎藤美奈子氏(69)が「高市鬱」という言葉を使ったことについて私見をつづった。
コラムでは選挙後の落胆を「高市早苗首相」と「鬱」を掛け合わせた「高市鬱」という言葉で表現。門田氏は「元日のコラムで『“中国なにするものぞ”“進め一億火の玉だ”ネット上には威勢のいい言葉が溢れています』と虚偽を書いて撤回した東京新聞が今度は“高市鬱”なる言葉を編み出した」と批判を展開した。
さらに政治家、本間奈々氏がXに投稿した「『コロナの時“武漢肺炎”は差別につながると言っていたのに高市さんには“高市鬱”。同じように言ってあげましょう。あんたら“病的”なイジメ体質だよ』」という文を引用。その上で「サヨクの驕りに歯止めなし」と持論で結んだ。
コラムは2026年2月18日
コラム後に急増しただけです。
先にサヨク界隈が示し合わせてハッシュタグポストしたものの、別に流行らず。
一つ凸作って下火になったので、今度は大勢が書いているように装う捏造コラム記事憑けして流行らせたということ。
バカ臭い。アサヒるです。

過去にもあったマスゴミの捏造。
「渡韓ごっこ」の賛否の声を追ったが、今回やヤフー師匠に尋ねてみたら、こんな結果がでた。#モーニングショー
— 宮脇睦(みやわきあつし)@みやわきチャンネルLv.GoGo (@miyawakiatsushi) August 2, 2021
オンエア前に0ならば、これ捏造のレベルだろ。#マスコミ公害
昨年、前科があるからな、こいつら。 pic.twitter.com/kSHIccinwd
